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羞恥学園生活 ~乳首とクリトリスに強力遠隔ローターを付けられて~ の詳しいデータ
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図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 4,030作品

期待される売れ方

実際の販売数
7
ウィッシュから期待
15

累計販売数

この作品7
下位25%2まん中90上位25%1,838上位10%3,002上位1%20,596この作品 7
発売から1日あたり0.4本

ウィッシュリスト数

この作品8
下位25%3まん中35上位25%388上位10%1,173上位1%3,946この作品 8

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品0.88
下位25%0.67まん中1.88上位25%4.89上位10%33.56上位1%74.72この作品 0.88

定価

この作品770円
下位25%220円まん中550円上位25%990円上位10%1,430円上位1%4,400円この作品 770円

サークルの中での売れ方

順位25作品中 22番目
この作品
7
作品ごとの中央値
15
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DLsiteの紹介文

女の子に乳首とクリトリスに強力遠隔ローター 【内容紹介】 まだあどけなさの残る女の子にお金を上げる名目と称して、強力なローターを乳首とクリトリスに装着させる。 その快楽の中、「快楽を耐えること」。つまりはイかずに学校生活を送れば、お金を上げると囁く。 でも結局は…… 【本編内容】 本編 約2.5万文字 84P スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。 サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。 【注意事項】 ※本作品の登場人物は全員18歳以上です ※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。 ※性的な行為は本人の同意の上で行っています。 ※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。 ※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。 【綾月屋】 代表:つきそめ X:@rusukatukisome 【作品冒頭】 「どうしよう……」 まだ〇等部〇年生なのに、奨学金も打ち切られてこれじゃ生きていけない。 そんな時担任の田中先生が呼び止めた。 「谷口さん、少しよろしいかな」 「あ……はい」 先生の職員室へ向かう廊下は緊張感で張り詰めていた。 「奨学金の件で困っていると聞いたが」 「……はい」 先生はにやりと笑って金庫を開けると札束を取り出した。 「これを上げよう。ただし一つ条件がある」 「条件ですか……?」 「そう。この快楽に耐えられればあげてやってもいい」 「え……?」 「ああ。遠隔操作のローターだ」 先生が差し出したのはローターだった。 「これを乳首とクリトリスに装着して学校生活を送る。だが感じていると周りに知られてはいけない。俺がいいというまで耐えられれば、そのままこの札束をやろう」 「……やります」 職員室の空気が重く沈んだ。 生徒がいないはずのこの時間帯なのに、誰かがいるかもしれないという薄暗い期待が机の隅に漂っていた。私の指先は鈍く震えていた。 「なら、脱げ」 田中先生の声は低く、部屋の埃をかき混ぜるようだった。 (学校で……先生の前で……服を脱ぐなんて……) 葛藤が内臓を抉る。 でも札束の眩しさ。 それが私の背中を押していた。 震える指でブレザーの一番上のボタンに触れる。 冷たい金属が爪の下で不意に命を得たかのような感触。ぬくもりを失ったボタンが指先にねっとりと絡みついてくる。 ぎゅう……と絞るようにしてようやくボタンが外れる。 生地がはだける音が、職員室に不気味な音を立てた。 次に胸元のボタン。 これまた冷たく、これまた抵抗する。 一つひとつが壁のように感じられる。 三つ目のボタンを外した時、白いワイシャツが視界に現れた。 息が混じる。 ワイシャツの一番上のボタンは首に食い込んでいた。 そこにも指をかける。 指先が敏感に震えて、何度も滑ってしまう。 「はぁ……」 小さな吐息が漏れる。 ようやく外せたとき、鎖骨の窪みが空気に触れてそっと震えた。 シャツのボタンが胸の谷間あたりまで外れると、肌の上を空気がなぞるのが分かる。 冷たく、無機質な空気が肌の熱を奪っていく。 もうだめだと思う瞬間もあったが、札束の面影が目に焼き付いていた。 シャツを腕から抜くとき、生地が背中を滑り落ちる感触が背筋を走った。 今度はスカート。 横のホックに指をかける。 カチンと小さな音を立てて外れる。 次にファスナー。 ぎゅる……と音を立てて下ろしていく。 スカートが腰から離れると、太ももの内側が冷たい空気にさらされる。 足を一歩ずつ抜いていくとき、生地が足首を優しく撫でていく。 あとは下着だけだ。 ブラジャーのホックに手が回る。 指が震えてなかなか外せない。 先生の視線が背中に突き刺さっているような気がして……。 カチン、と小さな音がして締め付けが解放される。 肩紐をずらすと、ブラジャーが胸の重みで前に落ちていく。 柔らかく弾みながら。 乳房が冷気にさらされ、乳首がじゅくっと硬くなるのを感じた。 最後にショーツ。 ゴムの締め付けが腰に食い込んでいた。 指をかけてゆっくりと下ろしていく。 下腹部に空気が触れ、ぞくっとする。 足を上げて脱ぎ捨てると、身体がまるで生まれたままのようだった。 震える身体を抱きしめるように立っていた。 全裸の私の前に、田中先生が立ち上がって小さな箱を開けた。 中から出てきたのは、見たこともないほど精巧な玩具だった。 「まずは乳首から」 先生は言って、私の乳首をそっとつまみ上げる。 ぐう……と硬くなった乳首の先端に、小さなローターが押し当てられた。 冷たい金属が熱い乳首に触れた瞬間、びくっと身体が跳ねる。 「く……!」 「鳴くなよ。感じているのを悟られたら終わりだ」 先生の指先は冷たく、しかし確かに私の乳首を捉えていた。 その指の腹でくるりと乳首をねじり上げられると、脊髄の奥からビリビリとした痺れが駆け上る。 ぐぅ……っと声にならない呻きが喉の奥で渦巻く。 (だめ……こんなの……感じすぎる……) 息を止める。 そうでもしなければ、すぐにでも声が漏れてしまいそうだった。 「ほら、こっちを向いて」 先生の声に促され、震える視線を下に向ける。 先生の手のひらの上には、銀色に光る二つの小さな粒が横たわっていた。 蚕の繭のように滑らかで、しかし中央には僅かなへこみがあり、そのへこみからは微かな青白い光が滲んでいる。 生命を宿しているかのような、不気味な光だった。 「これを装着する。乳首が硬くなっていると都合がいい。ようやく準備が整ったようだな」 先生の言葉に、頬が火照る。 羞恥というよりも、自分の身体が意志とは関係なく反応していることへの戸惑いと、そしてそれを全て見抜かれているという屈辱が混じり合っていた。 「まず右から」 先生は右手に持ったローターを私の右胸に近づけた。 乳首とクリトリスに強力遠隔ローターを強○装着

販売数・売上額

過去30日販売数7本推定売上額4,039円
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※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完

販売価格推移

02004006002026-07-242026-08-12