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母のマッサージ

母のマッサージ

母のマッサージ

その他AI2026年7月30日累計販売数:2総合評価: 評価件数:0
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価格880円
配信開始日2026年7月30日
販売数2
評価0.000件)
詳しいデータ
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期待される売れ方

実際の販売数
2
ウィッシュから期待
8

累計販売数

この作品2
下位25%1まん中32上位25%1,591上位10%2,673上位1%16,536この作品 2
発売から1日あたり0.0本

ウィッシュリスト数

この作品4
下位25%2まん中19上位25%225上位10%1,039上位1%3,119この作品 4

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品0.50
下位25%0.67まん中1.90上位25%5.00上位10%30.94上位1%74.35この作品 0.50

定価

この作品880円
下位25%330円まん中550円上位25%990円上位10%1,430円上位1%4,400円この作品 880円

サークルの中での売れ方

順位6作品中 5番目
この作品
2
作品ごとの中央値
5

DLsiteの紹介文

この作品について 【あらすじ】 十八歳の悠真は、セラピストの母から毎日のように極上のマッサージを受けていた。そして、母にとっては単なる愛情表現に過ぎないそれが、年頃の息子にとっては耐えがたい快楽地獄になっていた。 そんな無自覚な誘惑に限界を迎えた悠真は、ついに抑えきれない想いを母に打ち明けてしまう。 息子の真剣な告白に苦悩する真面目な母。人の道から外れたことに応じるわけにはいかないが、悶々と苦しむ息子を冷たく突き放すこともできない。 そんな二人の関係が、少しずつ狂い始めていく── 【本文より抜粋】 キッチンから顔を出した母──藤原絵梨は、四十二歳とは思えないほど若々しく、明るい笑顔を浮かべていた。白いタンクトップにショートパンツというラフな格好が、彼女の健康的な肢体を自然に強調している。長い黒髪を後ろで一つにまとめ、首筋にうっすらと汗を浮かべている姿は、頑張り屋のセラピストそのものだ。 * 母にとって、マッサージはただの技術ではない。息子への愛情を表現する、最も自然な手段だ。夫と死別して以来、ずっと二人で生きてきたこの家で、絵梨は、言葉より身体で伝えることを信条にしてきた。 そして悠真も、幼い頃からそのマッサージに慣れ親しんできた。 * (母さんの手、最高に気持ちいい……) 十八歳の健全な肉体は、母の無自覚な刺激に正直すぎた。 絵梨はそんな息子の葛藤などつゆ知らず、ただ真剣に、そして愛情を込めて手を動かし続ける。 「悠真は私の宝物だからね。しっかり癒してあげないと……」 柔らかい声が、耳元で優しく囁いた。 悠真は奥歯を噛みしめ、必死に声を殺した。 この甘くて優しい、残酷な時間が、これからも続いていくことを思いながら。 * (母さん……) 頭の中に浮かぶのは、笑顔でマッサージしてくれる絵梨の姿。 あの柔らかい声。温かい手。優しい香り。 手の動きが段々と速くなる。 「は……っ、母さん……」 小さな声が漏れた。 射精した後、彼は虚脱感と強い罪悪感に包まれた。 ティッシュで汚れを拭いながら、天井をぼんやりと見つめる。 (このままじゃ……本当にまずい) 母のマッサージが、ただの愛情表現ではなくなってきている。 自分の体が、母の手に溺れ始めているように感じられた。 * (俺……母さんに沼っちまった……) それがいけないことだとはわかっている。しかしもう、どうしようもない。 母のことを考えるだけで勃起する。その声を聞くだけで我慢汁が出る。そのマッサージを思い出すだけで、頭の中が真っ白になる。 これはもう、恋愛以上の感情だ。それよりも、もっと深く、暗く、ねばつくような欲望だ。 悠真は震える手で下半身に触れた。母の柔らかい指の動きを思い出しながら、激しく扱く。 「俺は……母さんのことが……」 禁忌の欲望が沸き起こる。 それでもなお、妄想の中の母は、微笑んでいる。 これほど優秀なズリネタはない。彼は激しく達した。 「母さん……」 射精後も、そう呟き続けていた。 もうどうにもならない。 母という沼に、彼は沈み始めていた。 * 「俺……もう限界なんだ」 「え?」 絵梨が首を傾げる。 悠真は震える声で、ようやく言葉を絞り出した。 「母さんのマッサージ……気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうなんだ」 「ん? どういうこと?」 「毎回、母さんの指に触れられるたびに、俺……勃起してしまう」 「は?」 「母さんの胸が背中に当たる感触、太ももが俺の腰に密着する感触、鼠径部を揉まれるときの気持ちよさが……ずっと頭から離れない」 絵梨の目が大きく見開かれた。 「な、なにを言ってるの?」 「俺、ずっと母さんのことばっか考えてる。学校でも、夢の中でも、ずっと考えてる……」 「……」 「俺、母さんが世界で一番魅力的な女性だって思ってる」 部屋に重い沈黙が落ちた。 絵梨は呆然と、悠真を見つめていた。頰がわずかに赤らみ、普段の爽やかな表情が崩れている。 「私はあなたの母親よ?」 「わかってる……わかってるよ」 「そんなこと言うなんて、おかしいじゃない……」 「わかってる、わかってんだよ。自分でも、異常だって、最低だって……」 「……」 「でももう抑えられないんだ。母さんのことが欲しくて欲しくて、気が狂いそうなんだ……」 「そんな……」 【本編フォルダの内容物について】 本編フォルダの中には、PDF、TXT、EPUBの、三つのファイルが入っております。PDFはスマホで読みやすい形にしております。ただ、PCでもスマホでも、EPUBが一番読みやすいです。だからEPUBでの読書をお勧めします。 【AI利用について】 当作品の小説本文の推敲作業にて、一部AIを利用しております。紹介メイン画像とサムネイル画像とサンプル画像も、AI生成画像を使用しております。 母の無自覚なマッサージが息子の性欲を暴走させ、禁断の関係へと堕ちていく濃密な母子相姦ストーリー。

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