ホワイトブレス‐眠れぬ羊と催○喫茶の羊飼い‐ の詳しいデータ
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図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 25,544作品
期待される売れ方
累計販売数
ウィッシュリスト数
販売数 ÷ ウィッシュ数
定価
純評価
サークルの中での評価
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DLsiteの紹介文
【あらすじ】 カウベルの音が聞こえると、僕はあの古ぼけた喫茶店を思い出す。 そこには若い女性の店主が居て、僕はいつも決まって彼女の前のカウンター席に案内される。 彼女は話をすることが好きで、僕も彼女の話を聞くことが好きだった。 でも、最後にはいつも彼女との話を忘れてしまう。 ぼんやりとした記憶だけが残っていて、思い出そうとしても思い出せない。 だって僕は、いつも途中で寝てしまうから。 それが彼女の望みだったのかもしれないし、僕の願いだったのかもしれない。 彼女、冬野真白(とうのましろ)と会えるのは、いつも決まって眠れない時と決まっているから――。 【作品紹介】 微かなBGMの音に誘われて入った喫茶店で、貴方は彼女、冬野真白の話し相手に選ばれてしまう。 彼女の話す少し変わった物語を聞きながら、貴方の意識は少しずつ眠りの世界へと落ちていく。 気づけば貴方は眠りに落ちているかもしれないし、最後まで真白の話に耳を傾けているかもしれない。 彼女が別れ際に口にした言葉を憶えていたのなら――。 【作品内容】 01_導入 08:28 喫茶店に訪れた貴方が、冬野真白の話し相手に選ばれてしまうパートになります。 02_音泥棒とお爺さんの古時計 21:00 真白が常連のお客様から聞いた、大きな古い柱時計の振り子の音に関する物語です。 ある日、柱時計の振り子の音が何者かに奪われてしまう。 その犯人は、大きなビンを抱えた小さな小人で――? 03_白昼夢と遠い記憶 19:30 喫茶店の店長になったばかりの真白が体験した、彼女の願望を映した白昼夢の物語です。 店長になったばかりの真白が抱える焦りや不安、孤独感の基を反映した白昼夢の中で、真白は過去を振り返る。 彼女が喫茶店の店長になろうと思った理由、それは――。 04_ホワイトブレス 15:57 真白がかつて喫茶店『ホワイトブレス』の常連だった頃の物語。 変わろうと思っても変われない、変化を求めながらも、その一歩を踏み出せない、そんな臆病だった真白が変わるきっかけは、本当に些細なことで。 05_眠れぬ羊と催○喫茶の羊飼い 37:38 真白の話を聞いてきた貴方は、彼女からこの喫茶店が普通の喫茶店ではなく、安眠を提供するお店だと説明を受ける。 なかなか眠れない貴方の為に、真白は貴方がゆっくりと眠れるように誘導していきます。 全身の力をゆっくりと抜いていきながら、彼女は羊を数え、その優しい秘密を話していく。 本編合計 1:42:34 【同梱内容】 ホワイトブレス_眠れぬ羊と催○喫茶の羊飼い_ 【クレジットタイトル】 声優 : 浪実みお 様 イラスト・台本・編集 : 野村渚