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妻を親友に「一度だけ」って言った俺の末路 NTR

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妻を親友に「一度だけ」って言った俺の末路 NTR

その他AI2026年7月10日累計販売数:3総合評価: 評価件数:0
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価格990円
配信開始日2026年7月10日
販売数3
評価0.000件)
詳しいデータ
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図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
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期待される売れ方

実際の販売数
3
ウィッシュから期待
17

累計販売数

この作品3
下位25%1まん中31上位25%1,592上位10%2,678上位1%16,542この作品 3
発売から1日あたり0.0本

ウィッシュリスト数

この作品9
下位25%2まん中18上位25%227上位10%1,039上位1%3,089この作品 9

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品0.33
下位25%0.67まん中1.90上位25%5.00上位10%31.07上位1%74.14この作品 0.33

定価

この作品990円
下位25%330円まん中550円上位25%990円上位10%1,430円上位1%4,400円この作品 990円

サークルの中での売れ方

順位11作品中 3番目
この作品
3
作品ごとの中央値
1

DLsiteの紹介文

あらすじ 34歳の夫は、冷めきった夫婦生活の中でふと口にした。妻・美沙に、親友の貴島と一度だけ触れ合うことを許してほしい、と。控えめな美沙は、ただ震える唇を押し黙らせ、静かに頷いただけだった。約束の夜が近づくにつれ、家の中の空気は湿り気を帯び、夫は自ら招いた光景を、廊下に身を潜めて聞き取ろうとしていた。妻の吐息と、友人の低い声が重なる直前まで——。 約束の夜に芽生える疼き 「一度だけ――親友の貴島に、お前を抱かせてほしい」 冷えきった夫婦の寝室で、夫がそう口にした夜。美沙は驚きに目を見開きながらも、頰を朱に染め、潤んだ瞳を伏せた。拒むべきだと頭ではわかっている。それなのに、震える唇からこぼれたのは、小さな、けれど確かな頷きだった。 半年以上、指一本触れられることのなかった体。夫の関心を失い、静かに枯れていくはずだった女の芯に、その言葉は思いがけない熱を灯してしまう。 「わたし、どうなってしまうんだろう」――不安と、否定しきれない期待。約束の夜が一日ずつ近づくにつれ、美沙の内側で疼きは静かに、しかし確実に育っていく。頰の火照りが、その予感のすべてを物語っていた。 妻が選んだ、黒いレース 夫が「また来ないか」と親友を呼んだ、次の逢瀬のために。美沙はひとり下着売場に立ち、これまで身につけたことのない、透けるほど繊細な黒いレースを選んでいた。誰のために――そんな問いを、自分の中で何度も打ち消しながら。 夜、寝室の窓辺。街の灯を背に、彼女はそっとそれを身にまとう。指先で布地をなぞり、鼻先に寄せて、まだ知らない夜の匂いを想像する。冷たいレースが肌に触れるたび、背徳の予感が体温を上げていく。 夫はまだ、何も知らない。妻がもう、次の夜を待ち始めていることを。鏡に映る自分の顔から、目をそらせないでいることを。 スマホの光に疼く指先 妻が眠る、その隣で。夫は布団に潜り込み、スマホの淡い光だけを見つめていた。画面に残るのは、親友から届いた短い一行――「次は俺が決める」。 かつては自分が頼み込んでいたはずの逢瀬。それがいつの間にか、主導権ごと奪われている。悔しさと、認めたくない興奮とが、腹の底で溶け合っていく。 股間を押さえた手に、じわりと力がこもる。壁一枚向こうで漏れていた妻の吐息を、暗闇の中で何度も反芻しながら。最低だと、わかっている。それでも指先は震え、止まらない。静まり返った梅雨の夜、抑えきれない疼きが、男の理性をゆっくりと蝕んでいった。 作品情報 ジャンル:寝取られ・逆NTR・人妻・退廃/背徳/インモラル・浮気 文字数:約13436字 視点:一人称(1部=夫視点/2部=妻視点) 形式:PDF(小説+挿絵) 挿絵イメージ:AIを利用して制作しています 一度きりの了承が、妻を親友に奪われる禁断の始まり… ※AI利用について:挿絵はAI、音声・効果音・BGMには一部AIを利用して制作しています。

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