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11eyes〜After〜-惜しみない愛を君に- の詳しいデータ
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図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 13,292作品

期待される売れ方

実際の販売数
490
評価から期待
2,590
ウィッシュから期待
1,338

累計販売数

この作品490
下位25%1,673まん中3,345上位25%7,960上位10%17,902上位1%62,060この作品 490
発売から1日あたり1.0本

ウィッシュリスト数

この作品1,138
下位25%1,054まん中2,672上位25%5,863上位10%12,348上位1%38,426この作品 1,138

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品0.43
下位25%0.75まん中1.18上位25%2.02上位10%4.85上位1%75.04この作品 0.43

定価

この作品1,650円
下位25%990円まん中1,430円上位25%1,980円上位10%2,420円上位1%5,400円この作品 1,650円

純評価

この作品2.70
下位25%3.89まん中4.18上位25%4.38上位10%4.52上位1%4.72この作品 2.70
評価点5.00
件数で下がった分2.30
評価件数4

FANZAの紹介文

※『11eyes〜After〜-惜しみない愛を君に-』は、『11eyes-罪と罰と贖いの少女-』『11eyes-Resona Forma-』版権元の許諾を得て制作した二次創作ゲームになります。 本作品では一部独自の設定・解釈を含みます。 ◆あらすじ◆ かつて日本のとある地方都市『綾女ヶ丘市』で、人類の存亡を賭けた秘められた戦いがあった。 運命に引き寄せられた少年少女は、異空間に封印されていた魔女と戦うことになる。 『赤い夜』という異空間の中で、隻眼の少年『皐月 駆(さつき かける)』は『草壁 美鈴(くさかべ みすず)』という陰陽師の少女と出会う。 生死を賭けた激戦を乗り越えたとき、駆と美鈴の間には分かち難い愛情が芽生えていた。 戦いを終え、美鈴が故郷である『草壁の里』へ帰ると告げたとき、駆も草壁姓を名乗り、自らも陰陽師になる決意を伝える。 風詠ヶ岳と呼ばれる険しい山地の麓にある『草壁の里』へと帰った美鈴と駆。 かつて流派の宝刀五振りすべてを独占し、里を去っていた美鈴に対して、里の者たちの風当たりは予想以上に厳しかった。 しかし、里を襲った怪異『骨喰』を美鈴と駆が倒したことをきっかけに、その風向きが変わりはじめる。 そして、駆は厳しい修行の果てに、ついに草壁流陰陽師としての印可を得る日が訪れる。 それは婚約していた美鈴と正式に結ばれることを意味した。 草壁流独自の『婚姻の儀』を終えたふたりは、新婚初夜を迎える。 それまで幾度となく、愛し合ってきてはいたが、特別な夜にふたりは激しく燃え上がるのだった。 婚姻に至ったふたりではあったが、駆は美鈴に内緒である計画を練っていた。 草壁流の仕来たりに粛々と従う美鈴が、実は長年夢見ていた『結婚の形』があることを駆は知っている。 そんな愛妻の夢を叶えるために、駆が動き始める。 『11eyes』本編で語られなかった美鈴と駆のその後を描く物語が、今ここにはじまる── ◆登場人物◆ ※キャラクターボイスはございません。 ・草壁 駆(くさかべ かける) 旧姓『皐月 駆(さつき かける)』。 綾女ヶ丘市で生まれ育ち、『赤い夜』の事件に巻き込まれるまでは、将来への展望もない怠惰な学生生活を送っていた。 『赤い夜』という異空間に取り込まれて、黒騎士という異形の敵に命を狙われる中で、同じ宿命を背負った仲間たちと出会っていく。 その中のひとりが、将来の伴侶となる『草壁 美鈴』だった。 その右目には、未来を視ることのできる『劫(アイオン)の眼』というものが宿っていたが、『赤い夜』の戦いが終わったときに消えてしまう。 美鈴との特訓で、草壁の血を吸うことで多少の妖力を得てはいるが、里での陰陽師の修行はほぼゼロからのスタートとなった。 生きることにも、未来にも、何の希望も持てていなかった駆を変えたのは美鈴であった。 最初はともに戦う仲間の中でも、最も戦闘に優れた人物として尊敬の念が勝っていたが、それが愛情に変わるのには時間がかからなかった。 かつての虚無的で優柔不断な性格は、姉を失った事件がきっかけであり、彼の本質ではなかったようだ。 美鈴と寄り添い、里で暮らすようになった駆は、判断も早く、なおかつ柔軟に対応できるしなやかさを身に着けつつある。 それは、美鈴という価値観の芯が出来たことと、里の中での難しい立場を理解して立ち振舞ってきたことが大きいだろう。 ・草壁 美鈴(くさかべ みすず) 陰陽道草壁流当主である『草壁 蒼一(くさかべ そういち)』、その妻『草壁 美華(くさかべ みか)』のひとり娘。 生まれながらに強い妖力を持ち、幼少時から陰陽師としての才能を開花させる。 その才能ゆえか、最強の妖刀である『童子切安綱』を継承する試合で、自らの父に完治できない傷をつけてしまう結果を招いてしまう。 里の中に居場所を失い、弱り切っている流派に失望した美鈴。 故郷を離れ、母とともに近郊の都市『綾女ヶ丘市』に移り住む。 その町で、『赤い夜』という異空間に取り込まれる事態に巻き込まれ、やがてそこで『皐月 駆』と出会うのだった。 ともに戦う中で抱いた恋情が、いつしか愛になり、ともに里へと帰って夫婦になることを誓うこととなった。 性格は生真面目。それゆえに、一度決めたことを覆すことを好まない頑固者。 内に秘めた乙女な部分は、他人には滅多に見せることはないが、駆とふたりきりになると思わずこぼれてしまう。 学生時代は先輩だったことと、修行時代は師匠の立場だったことで、駆に対して頼りなさを口にすることがある。 だが、それは照れ隠しの側面が強く、他の誰よりも駆の男らしさや、いざというときの心の強さを知っており、そこに惚れ込んでいる。 ・草壁 美柚(くさかべ みゆ) 『草壁 駆』と『草壁 美鈴』の間に生まれた長女。 駆と美鈴の結婚式のときに、すでに授かっていた子が、この草壁 美柚となる。 名前の由来は、草壁の里にある柚子の木から。柚子の木が咲かす小さな白い花は草壁流にとって象徴でもある。 また、里の柚子の木は、美柚にとっての祖母にあたる美華が草壁家へと嫁いだときに、間宮家の別荘にも植樹されている。 美鈴からは厳しく躾けられながら育てられているが、それを超えて余りあるほど明るく天真爛漫。 やんちゃすぎて手を焼くと美鈴がこぼすほどである。 ただし、父母が真剣に諭すことは素直に聞き入れるので、芯の通った真面目さがうかがえる。 駆が退魔業から帰ってくると土産話をせがむのが恒例になっている。 父と母の愛情を一身に受け、そのふたりを尊敬している美柚は、幼くして陰陽師に憧れているようだ。 ◆クリエイター◆(敬称略) シナリオ:LEGIOん 原画:森山しじみ 音楽:荒芳樹 タイトルロゴ・UIデザイン:朔田フトシ ◆その他◆ ※ご購入前に『体験版』にて動作確認をお願いいたします。

販売価格推移

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