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子〇部屋おねぇちゃん の詳しいデータ
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このページの数字は2026812日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 43,527作品

期待される売れ方

実際の販売数
1,389
評価から期待
1,550
ウィッシュから期待
2,090

累計販売数

この作品1,389
下位25%1,401まん中2,872上位25%8,184上位10%29,019上位1%161,550この作品 1,389
発売から1日あたり0.8本

ウィッシュリスト数

この作品872
下位25%355まん中1,079上位25%2,849上位10%6,742上位1%24,398この作品 872

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品1.59
下位25%1.32まん中2.40上位25%4.73上位10%14.30上位1%84.99この作品 1.59

定価

この作品880円
下位25%660円まん中770円上位25%880円上位10%1,100円上位1%3,080円この作品 880円

純評価

この作品1.62
下位25%2.43まん中3.95上位25%4.49上位10%4.62上位1%4.77この作品 1.62
評価点5.00
件数で下がった分3.38
評価件数1

サークルの中での評価

この作品1.62
作品ごとの中央値2.70
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サークルの中での売れ方

順位24作品中 21番目
この作品
1,389
作品ごとの中央値
1,974
このサークルの作品ごとのばらつきを見る →

FANZAの紹介文

表紙:2p キャラクター紹介:2p 本編:68p 【登場人物】 姉:こもり…かなり豊満な胸を持つ女性。一日中オナニーをして過ごす。 弟:優希…大人しく冷めた雰囲気を持つが、とても優しい少年。女子から人気がある。 【ストーリー】 橘香(たちばな)こもりはとある理由から、退学、引きこもり生活を送っていた。 「それじゃ お母さん行って来るわね」 「はーい いってらっしゃーい」 仕事に出掛ける母親を見送り、まずこもりがする事…それはアダルトサイトでの動画漁り。幼い頃から性に対する興味は人一倍強く、いつしか自慰行為はこもりの日課になっていた。 気に入った動画を見付けると、下半身を露出し、ひたすら自慰行為に勤しんだ。 貪欲なこもりの自慰は1度や2度の絶頂では終わらず、数時間かけて自らの身体を貪る。 そうしている内に昼食の時間となり、腹を満たした後は再度自慰行為に励む。 汗と愛液でグショグショになる為、タオルを敷き、更にシーツの下には吸水シートを常備している。 バレないように処理するのも慣れたものだった。 こもりにとって、自慰行為は辛い現実から解放される手段でもあった。 「こんな事ではいけない。早く就職なりバイトなりしなくては…母ももう若くない。今は母1人で何とか生計を立てているが、介護の仕事は体力を使う。いつ限界が来ても不思議ではない。でも資格もなく、最終学歴も…そんな自分に何が出来るのか。外に出るにも勇気がいる。もう少しこのままでも…いやしかし…」 そんな考えがグルグル巡る。 自慰行為で快楽に溺れ、現実逃避を繰り返す。 そんな日々を送るこもりには、1人、やや歳の離れた弟が居た。 「おれが帰って来る時までに終わっといてよ…」 自慰行為に夢中だったが、気がつけば日が傾く時間。 気が付けばこもりの側には少年が立っていた。 橘香優希。こもりの実弟である。 橘香家は決して広いとは言えない造りだ。 こもりとは同じ部屋、2段ベッドの上が彼の就寝スペース。 ちなみに部屋に1つある学習机は優希が使っている。 部屋が同じで母よりも帰りが早い優希は、昔から日常的にこもりの自慰行為を目撃していた。 そして… 「おっ おかえりぃユーキ。もしかして姉ちゃんのオナニー覗いてた?」 「何でだよ…もぅ見慣れてるよそんなの」 「その割に目ぇ逸らすじゃん」 「そりゃそうでしょ…何でじっと見なきゃいけないのさ」 「あそ。まぁいいや。ねぇ『さわりっこ』しよ?」 「やだよ…おれ宿題が…んっ!」 「なぁんだ 硬くなってるじゃん…ほらほら服脱いで!」 「…もぅ」 昔から、こもりは自慰だけでは飽き足らず、弟を性欲処理に使っていた。 最初は優希の性器をいじったり、ニオイを嗅いだりしている程度だったが、次第にその内容はエスカレートしていき、今では『挿入』と『口と口のキス』以外は何でもアリだった。 『挿入』と『口と口のキス』をしないのは、昔こもりが設定したルールで、理由は「少女漫画にそう描いてあったから」らしい。 幼稚で馬鹿げた理由だと感じながらも、特に異議を申し立てる理由も気力も無かった為、優希も何となくこのルールに従っていた。 互いの性器を舐め合い、双方何度か絶頂を迎え、素股でまた性器を刺激し合う。 それが大体の流れとして定着していた。 先程まで拒否の姿勢を見せていた優希は、行為が始まると一転、姉の身体を激しく愛撫する。 実は彼もこもりに負けず劣らず、底抜けに性欲が強い少年だった。 しかし、それを素直に発露する事は、彼の幼さが邪魔をしていた。 優希は昔から、こもりに女体の扱いに関しての知識や技術を教え込まれていた。 年齢にそぐわない性技で、こもりは何度も絶頂を迎える。 そしてそれは優希もまた同様にであった。 「そろそろお母さん帰って来る時間だね」 こもりの声が終わりの合図。 そこから母の帰宅までにシャワーを浴び、部屋を換気し、ベッドを直す。 こんな事がもう何年も続いていた。 今日で終わりに…そんな提案をしたのは何度目かも覚えていない。 その度に、こもりに生返事で返され、次の日にはまたいつもの繰り返し…。 まだ幼いながらも、優希は理解していた。 こんな姉弟は、きっと普通じゃない、と。 わかっていながらも、姉に対し強く出れないのは、とある理由…数年前にこもりと交わした『やくそく』が、常に優希の頭の片隅にあった為。 そしてこもりもまた、優希に対し内に秘める感情を抱えていた。 そんなある日、母は夜勤で不在。家にはこもりと優希の2人だけ。 優希は幼い頃の夢を見ていた。 まだこもりを「おねーちゃん」と呼んでいた自分が姉と『やくそく』をした時の夢。 夢の中、こもりは泣いている。こもりの手が優希の右頬に触れる。こもりが『やくそく』の言葉を口にする…その瞬間に、優希は目を醒す。 こもりが優希の股間に顔を埋めて音を立てている。 夜中にこもりが優希に夜這うのは 別に初めてでは無く、むしろ慣れたものだった。 しかし、その日のこもりは、いつもと様子が違っていて… 【注意】 ・やや少年が優位になる描写がある為、苦手な方はご注意下さい。 ・腋毛描写はありません。【登場人物】

販売価格推移

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