先生専用のおしっこ便所になったらだめですか? の詳しいデータ
このページの数字は2026年8月12日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべてその他・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 4,030作品
期待される売れ方
累計販売数
ウィッシュリスト数
販売数 ÷ ウィッシュ数
定価
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
先生のおしっこ便所 【内容紹介】 学校の先生に、おしっこをする時には必ずアナルに出してもらうことになってしまった。 それを溜め続けることになるので、腹痛になっても排泄させてもらえない屈辱を味わう様子を楽しめます。 【本編内容】 本編 約1.9万文字 55P スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。 サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。 【注意事項】 ※本作品の登場人物は全員18歳以上です ※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。 ※性的な行為は本人の同意の上で行っています。 ※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。 ※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。 【綾月屋】 代表:つきそめ X:@rusukatukisome 【作品冒頭】 「白鳥、お前テストの点が低いな」 「はい……」 「つまりどういうことかわかるか……?」 「わかりません……」 「お仕置きの時間だ」 そういって田中先生は、私を処置室に連れ込んだ。 処置室の照明は眩しいほど明るく、白い壁が冷たく私の肌を襲う。 中央にある黒い革張りの台に、先生は私を背中を向けさせたまま座らせる。 「さあ……今日の仕置きだ。静かにしてろ」 先生の手が冷たく、私のスカートの裾をめくり上げる。 布地がカサカサと乾いた音を立て、肌の露出が進む。 寒気が脊筋を駆け上る。 「きゃ……」 「うるさい。動くな」 先生の手が、さらっとした肌襦袢の紐を解く。 指先が肌を掠め、そっと、だけれども確実に私の最も脆弱な部分を暴いていく。 (どうして……私がこんなことに……) 心の中で叫ぶ。 けれど口を開けば、唾液が喉を枯らし、声にならない。 先生が差し出したのは、見たこともないような機械だった。 黒々とした金属と、透明な素材でできた、不気味なほど精密な道具。 「これを付けるんだ。教師の命令は絶対だ。分かったか?」 先生の視線に、抗うことなどできない。 私は無言で頷くしかなかった。 「ふっ……」 息が乱れる。 先生が持っているのは、まるで○問具のような、光沢ある黒い金属と、硬質な透明な素材でできた、複雑な構造の装置だった。 「これを着ける。動くんじゃないぞ」 先生の声は低く、響きを持つ。 その手が、再び私の股間へと伸びてくる。 冷たい指先が、私の最も濡れた部分の溝を、ゆっくりとなぞる。 くっと背筋が伸び、甘痺れが太腿の内側を伝っていく。 ぐにゃ、と膣内が疼き、蜜が滲み出るのを感じる。 その熱と濡れを、先生は知らずか、と指先をすべらせる。 「ほら、すでにこんなに濡れちまって……お前は本当に、そういう性分なんだな」 屈辱的な言葉が、不意に快感となって跳ね返ってくる。 先生は、その黒い装置の、特に異形な部分を私の目の前に突きつけた。 それは根元が太く、先端に向かってすこしずつ細くなる、ガラスのような透明さを持つアナルプラグだった。 中央には細い管が通っており、その先は、小さな漏斗のような形状に繋がっている。 そしてその根元からは、しなやかな金属のホースが伸び、装置本体へと続いていた。 「これを、この中に入れるんだ」 先生はプラグの先端を、私の湿った唇に軽く触れさせる。 冷たく、滑らかな感触が、まるで生き物のように脈を打っているかのようだ。 「んっ……」 思わず漏れる声。 「ほら、お尻を上げて。穴を空けるんだ」 先生の命令に、身体は勝手に反応する。 腰が自らの意志を持つかのように、少しだけ持ち上がる。 羞恥で火照ったお尻の谷間が、先生の視線に丸裸にされる。 冷たい空気が、ふたつの秘裂に心地よく触れた。 「そうだ……そうなのに違いない」 先生は満足げに呟くと、その透明なプラグの先を、私の後ろの穴へとゆっくりと押し当てた。 「ひっ……!」 冷たく硬い感触が、すぐそこまで迫っている。 身体が恐怖で縮こまる。 「動くな、と言っただろう」 先生の片手が、私の腰の柔肉を強く掴む。 もう片方の手で、プラグを、ゆっくりと、しかし確実に、ねじ込むようにして押し込んでいく。 「ぐぅっ……!」 締め付けられる肉壁が、痛みと快感の境界線で悲鳴を上げる。 未知の侵入物が、内側の組織を広げながら、奥へと進んでいく。 皮膚が引き裂かれるような感触。 しかし、その奥には、不思議なほどの熱さが渦巻いていた。 「うわぁあ……あっ……あんっ……」 声にならない喘ぎ。 プラグが最も狭い部分を通り抜け、根元の太い部分が内側にくい込む。 がちゃり、と音がした。 それは、プラグの根元に付いた、何らかのロックが、私の身体の内側で固定された音だった。 「はぁ……はぁ……」 息が苦しい。 後ろの穴が、今まで感じたことのないほどの張り詰めた感覚に満たされている。 内部で熱くうねり、私の意思とは関係なく、きゅうきゅうと脈動する。 まるで、私の体の一部ではないかのようだ。 「さあ、仕上げだ」 先生は、今度は装置の本体を私の腰に当て始める。 金属が冷たい。 中央には、またも透明な素材で覆われた、私の秘部を完全に覆うためのカップがついている。 先生はそのカップを、私の濡れた膣口にピッタリと重ねる。 冷たい素材が、熱を帯びた粘膜と触れ合い、ぞくっとする感覚が走る。 「このベルトで、腰に固定する」 すると、きちきち、と硬い金属の音が響いた。 革製ではなく、どうやら特殊合金でできているらしいベルトが、私の腰をぐるりと囲み、背中で厳重に締め上げられる。 肉が食い込む感覚。 さらに、もう一本のベルトが太腿の付け根を通り、股間の装置をしっかりと固定する。 最後に、小さな南京錠のようなものが、カチャン、と澄んだ音を立ててロックされた。 「ふう……」 先生は一段落ついたように、ため息をつく。 「これでいい。完成だ」 私の身体は、今や完全にこの奇妙な装置に支配されている。 動けば、内部のプラグが動き、後ろの穴が痙攣する。 立ち上がれば、重さで股間が引きずられる。 そして何より、膣は密閉され、いかなる刺激も、そしておしっこはできるがアナルからの排泄はできなくなってしまった。 先生のおしっこを全部アナルにためちゃいます!?
販売数・売上額
過去30日販売数10本推定売上額5,770円
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