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子宮内に遠隔ローターを埋め込まれて、ポルチオの快感が止まらない の詳しいデータ
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このページの数字は2026812日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 4,030作品

期待される売れ方

実際の販売数
38
評価から期待
1,992
ウィッシュから期待
79

累計販売数

この作品38
下位25%2まん中90上位25%1,838上位10%3,002上位1%20,596この作品 38
発売から1日あたり0.7本

ウィッシュリスト数

この作品42
下位25%3まん中35上位25%388上位10%1,173上位1%3,946この作品 42

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品0.90
下位25%0.67まん中1.88上位25%4.89上位10%33.56上位1%74.72この作品 0.90

定価

この作品880円
下位25%220円まん中550円上位25%990円上位10%1,430円上位1%4,400円この作品 880円

純評価

この作品1.88
下位25%2.15まん中3.90上位25%4.41上位10%4.62上位1%4.77この作品 1.88
評価点3.60
件数で下がった分1.72
評価件数5

サークルの中での評価

この作品1.88
作品ごとの中央値2.00
綾月屋の詳しいデータを見る →

サークルの中での売れ方

順位25作品中 3番目
この作品
38
作品ごとの中央値
15
このサークルの作品ごとのばらつきを見る →

DLsiteの紹介文

子宮内に遠隔ローターを装着 【内容紹介】 集中力を上げる秘策という名目で、子宮内にローターを埋め込まれることになったあんな。 おかげで常にポルチオが快感の渦に飲み込まれている。 授業中も、体育の時間も振動し続けるローターにあんなは耐えられるか。 【本編内容】 本編 1.9万文字 66P スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。 サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。 【注意事項】 ※本作品の登場人物は全員18歳以上です ※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。 ※性的な行為は本人の同意の上で行っています。 ※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。 ※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。 【綾月屋】 代表:つきそめ X:@rusukatukisome 【作品冒頭】 「早乙女あんな。君は、とても優秀な成績だね」 「はい……! ありがとうございます!」 私は担任の大森先生に、元気に挨拶をした。 「そろそろ……アレ、をつける時期かもしれないな」 「えっ、私が……ですか……?」 そう、アレとは…… 「これから生徒指導室に来い、処置を行う」 「わかり……ました」 私は生徒指導室へと向かう。 心臓のドクドクが止まらない。 もう、仕方がない。 この時が来たのは仕方ないのだ。 優秀な成績を残すと、これが行われるのだ。 私は胸の前で拳を握り締めた。 これは……私にとって、卒業試験のようなものだ。 ……この試験に、落ちないように……! 私は決意を固めて、生徒指導室の前にたどり着いた。 「あんなちゃん、入っていいよ」 大森先生は生徒指導室の扉を開けてくれた。 白いシーツが掛けられた、病院のようなベッドが生徒指導室にある。 見慣れない機械も設置されている。 でも……仕方がない。 ここで、私は……これを受けるしかないのだ。 私はベッドに腰掛けた。 大森先生が、無機質な機械に何かをセットする。 「さあ、あんな。服を脱いでくれるかな」 大森先生の声は、落ち着いていた。 けれどその落ち着いた声が、私の心臓をより強く押しつぶす。 (はずかしい……どうしよう……) 顔の熱が一気にこみ上げてくる。 先生の前で服を脱ぐなんて……! 学校の先生の前で……! でも、これも卒業試験の一部。 私は……淑女として、耐えなければ。 震える指が、セーラーの襟元へと伸びる。 スカッ、という小さな音が響く。 胸の元を結んでいるリボンがほどけて、セーラーの襟がらりと開いた。 (あっ……) すぐに片手で胸を押さえてしまう。 下の白いブラウスが、見えてしまった。 「そろそろいいかな、あんな」 大森先生は机の上の何かを整えながらそんなことを言った。 先生は……何も見ていない。 けれど、それがよけいに恥ずかしい。 白い肌に、緊張のせいで浮かび上がる赤みが滲む。 次に、私の指がスカートのウエスト部分のホックに触れる。 カチリ、という音が静寂に響いた。 (どうしよう……全部……脱ぐの……?) でも、先生は何も言わない。 ただ、無言で作業を続けている。 私はぐっと歯を食いしばった。 スカートを滑らせるように、おろした。 スカートが足元に落ちて、私の白い脚がむき出しになる。 (ああ……もうだめ……) 目の前が暗くなりそうだ。 スカートの中に穿いていた、白い純白のパンティーが、見えている。 「ブラウスもね」 先生の声。 (うん……わかってる……) 私は、白いブラウスのボタンに指をかけた。 一番下のボタンから、一つずつ。 指先がうまく動かない。 震える指先が、何度もボタンを滑らせる。 やっとのことで、一番下のボタンが外れた。 肌の合間に、風が流れ込んでくる。 そんな些細なことにも、身体が反応してしまう。 (早く……終わらせたい……) 次のボタンを外す。 胸元が見える。 白いレースのカップブラが、はっきりと見える。 (どうしよう……先生、見てるのかな……?) でも、先生の視線は、私の方を向いていない。 でも、だからこそ、私は想像してしまう。 先生が、この裸の私を見ている姿を。 そんな想像が、私の心をかき乱す。 最後のボタンが外れると、ブラウスを肩からずらした。 空気が、私の肌に直接触れる。 背筋を冷たい風が駆け上る。 ブラウスが床に落ちる。 残されたのは、白いブラとパンティーだけ。 私は、自然に両腕で胸を隠した。 「下着もだ」 先生の声は、今までと変わらない。 でも、その言葉には拒否権はない。 私は……覚悟を決めた。 (ここが……本当の試験だ……) 背中に手を回し、ブラのホックを外す。 肩紐が、すっと滑り落ちた。 ぐっと胸が重くなるのを感じる。 ブラが床に落ちる。 私の胸の先端が、冷たい空気に触れて、硬くこわばっている。 (見られてる……見られてる……見られてる……) 頭の中で、その言葉が響き渡る。 次に、パンティー。 私はためらいがちに、そのゴムに指をかけた。 集中力を上げる訓練のため、子宮内にローターを埋め込んで学校生活を送る。

販売数・売上額

過去30日販売数16本推定売上額8,575円
000111020040052807/1407/1707/2007/2307/2607/2908/0108/0408/0708/11
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完 / 収集開始より前は同時期の作品の伸び方から推定

販売価格推移

02004006002026-07-212026-08-12