男性経験ゼロなボーイッシュ陸上部っ娘を小悪魔びっちとオナホにしちゃった
男性経験ゼロなボーイッシュ陸上部っ娘を小悪魔びっちとオナホにしちゃった
その他AI2026年6月6日累計販売数:1総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 660円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年6月6日 |
| 販売数 | 1 |
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内容 ■AIによるイメージイラスト1点と、文章のみのノベル形式の作品です。 ■ノベル本文はAI完全不使用。文字数は本文64,000文字です。AIの倫理規約じゃ書けない生々しいリアリティの書き下ろしガチ体験談っぽいフィクションです。 ※本作に登場するキャラクターはすべて18歳以上の成人です。設定上、一部フィクションとしての表現が含まれます。 [方言少女シリーズNo.05 三重弁] ■GID(性同一性障害)っぽい従妹が、近所の女の子とえっちしてるのを盗撮。 ■内緒にする代わりに、近所の子を処女のまま「おゆび◯んちん、しゅごいっ」ってイッちゃう中イキびっちに痴育。「†さいまんこにあかちゃんみるく出して♪」っておねだりするのをエロ撮影したり。 ■共謀して、「ふたりのエロビ、盗撮されておどされてるの」「ちーちゃんがあたしにえっちなことしたせーだよー」(つД`)って従妹を呼び出しさせます。 あまあまえっち その後は、葵ちゃんと一緒に盗撮動画を見ながら、いつもどんなことをしてるのか、どんなふうにしてるのかを聞かせてもらいました。 「へえ~、なんかぁ、えろどうが―? みたいー」(´∀`*) 「葵ちゃんも、エロ動画よく見るの?」 「ん? んー…わからん」(´∀`*)ウフフ 「いっつも千尋のおっぱいなめるの?」 「うんー、なめよるー」 「葵ちゃんも気持ちよさそうだね」 「ん? ふつうー」(´・∀・`)エヘヘ 「すごいね、葵ちゃん、エロかわいい」 「え~(*´∀`) そーかなー?」 まんざらでもなさそうw 「おっぱい舐められると、気持ちいいよね♪」 「うん、ちょっとだけー」(´∀`*)ウフフ 「おにいちゃんにもさせて?」 「え? やや……」(´・ω・`) 「ちょっとだけ、ね?」 「え~、むり~」 「そう? じゃあ、これ、誰かに見せてもいいの?」 「あかんあかん! そんなん……」 (´Д`) 「じゃ、いーよね?」 「……」 真面目な顔で考え込む葵ちゃん。 「えっとー。…させたら、だれにも言わん?」 「言わない」 「ぜったい? ぜったいのぜったいに?」 「うん」 「そんなら……ええよ♪」 と、オーケーしてくれました。 隣に座って、葵ちゃんの肩を引き寄せます。 「え? ま、まって?」 と、ちょっとぐずるのを、頭をやさしくなでなで。 塩素の匂いに混じって、髪の匂いがしました。 しばらく、いい子いい子してたら、緊張もほぐれてきたようです。 「あんな? いたいのわ、ややに」 「うん、いたいのしないから」 「うん、ぜったいねー」 おなかのあたりをコチョコチョして、 「こちょこちょするのは?」 「あかんにーw」 「気持ちよくするのは?」 「えー? なっとしょーかなー」(*-艸・*)クスクス 薄手のキャミを脱がせたら、真っ白なおなかがコンニチワ。 まだプールに行ったのは三回だけだそうで、水着の日焼け跡も、あまり目立ちません。さらに薄手のタンクトップを脱がせると、かわいい胸が現れました。 服を着ている時には目立ちませんでしたが、胸全体がふっくらとしてきてます。まだ、おっぱい、って感じはしないけど、乳輪の周りが特にプックリふくらんでます。隠し撮りした動画ではよくわかんなかったけど、右胸にほくろがふたつ。 「やさしゅーね? いとうせんでね」 「うん、うん」 控えめな小さい乳首を指でクリクリしてあげると、 「うふふーw」 ぷくんと立ち上がってきます。かなり開発? されてるような。 大きく口を開けて、かわいいおっぱいに吸い付きました。チュパチュパ吸いながら、乳首を舌先でコロコロ転がすと 「…んっ」 「(チュパチュパ)」 「……ぁ」 「きもちーよね」 「……うん」(*´ー`) 「千尋よりも?」 「おんなじくらいー?」 従妹の女の子にも勝てないのか……。 _| ̄|○ まあ、女の子のほうがおっぱいの気持ちよさはわかるでしょうからね←負け惜しみ 葵ちゃんは俺の頭を抱いて、自分のおっぱいに押し付けてます。無意識にしてることなんだろうけど、気持ちいいときの反応はみんな一緒なんですね。 かわいいおっぱいをチュパチュパしながら、ちいさいおしりをモミモミしました。 「やん…おしりもぉー?」(´∀`*) おっぱいの代わりに、お尻をモミモミしてるような感覚w 「おにいちゃん、エロやったんねーw」 ショーパン越しでも、プリプリのお尻の感触がわかります。葵ちゃん、胸に吸い付いてる僕の頭をぽこぽこたたいて、 「えー? ちょ、ねってばぁ、おっぱいだけじゃー?」(*´・з・`) 「ちょっとだけ」 「え~」 「ね?」 「もぉー」 (´д`) と口では戸惑ってるような葵ちゃんですが、強く拒むようすはありません。調子に乗った僕は、ショーパンの裾から親指を入れて、パンツ越しにワレメちゃんをいたずら開始です。 「あん……そっちもぉ?」 少し戸惑ってるようですが、まだ声が薄笑いなんで、イケイケです。 「葵ちゃん、すごく可愛いー」 「おにいちゃん、エロすぎん? あたし、まだ、しょじょやにーw」 「だいじょうぶだいじょうぶ」 「だいじょばないぃ……やん♪」 そう言いながら、ヌルヌルのオ◯ンコを両側からクチュクチュ揉んであげました。葵ちゃん、脚を閉じるどころか、中腰の僕にしがみついてきます。柔軟剤と、かすかに塩素の匂いがします。 「それ、だめやにー」 「痛くない?」 「いとうはないー、けど、あかんのよぉー?」 「ヌルヌルだね」 「おにいちゃんのせいやん」(´ω`*) 葵ちゃんは僕の頭をぽこぽこたたいてます。視線を合わせたら、 「こんなん、ちょエロやん♪」 って恥ずかしそうにニコニコ。ぜったい感じてます。ちっちゃなおっぱいも少しふっくらしてきたような? 「ちゅーしてもいい?」 と言いながら、ほっぺにチューしました。葵ちゃんは 「もうしとるやんやん♪」 と笑ってます。 生意気従妹処女喪失 「で? 黙ってる代わりに、千尋は何してくれるの?」 「葵を泣かせるやつは……」 「伯父さんと伯母さん、今、家? 畑?」 「あ? か、関係ないだろ?」(*'д';*)オロオロ 「葵ちゃんちは? ママ、パート?」 葵ちゃんは、泣きそうな顔で、 「ちーちゃぁん、どうするのぉ?」 「う……」 「あたし、みんなにバレるのも、えっちするのもいやだよ~?」(つД`)ウェーン 「葵……」 「ちーちゃんのせーじゃん、ちーちゃんがあたしにえっちなことしたからじゃん」(つД`)ウェーン ちらっと僕を見て、(こんな感じ?)って目配せw 「おれがなんでもする。だから、葵には手を出さないで」 「ちーちゃん、かっこいー」(〃∀〃) って、葵ちゃんがまったく緊迫感のない合いの手を入れますw やwめwろw 「そんじゃあ、千尋が、葵ちゃんのぶんも、えっちなおもちゃになってくれるってことで、いーんだね?」 「くっ……ああ」 そういや、くっころってのも、この頃はぜんぜん言ってる人いなかったなあw 保険ね♪ と説得して、動画撮影します。 カメラマンは葵ちゃんw タイトルは、「ボーイッシュ陸上部っ娘の初えっち 男の人とキスしたこともないのに 千尋◯歳 制服編」ってとこで、どーでしょー♪ 千尋をベッドに座らせて、あ、せっかくだから、自己紹介パートも撮りましょうねw 葵ちゃんが持ってるVカムを三脚にセット。 「よかった~、けっこうおもくて、しんどいんよ」 緊張感ないな~w Vカムのモニタには、ふてくされてる制服姿の千尋のバストアップが写っています。こうやって見てみると、クラスで20人の女子のうち、ん~、5番目くらいかな? 可愛いって言うには、ちょっと目つきがきついけどw 名前は? 「……ちひろ」 何歳? 「じゅー◯◯…に」 身長と体重、バストは? 「ひゃくろくじゅーいち、よんじゅーなな、むねはしらん」 えっちの経験は? 「……葵だけ」 他の人には見せないって言ってるから、名前を平気で言っちゃってます。 男の人とは? 「ない」 キスも? 「ぜんぜん」 からだ触られたりは? 「ない」 オナニーは週に何回? 「せん」 そっぽ剥いて、カメラを見ようとしません。 いいですね、この感じw どう変わっていくのか、楽しみです♪ 千尋を立たせて、自分で服を脱がせます。 もう覚悟してるんでしょう、ためらいなく脱いでいきます。 下着はグレーのティーン向けで、パット入りのハーフトップ、ショーツは股上が深めのタイプで、お尻もすっぽり隠れてます。ハーフトップのストラップとショーツのウエストに同じリブ編みのテープがあしらってありました。ちょっとだけ、おしゃれですw 先にブラを外して、片手でふくらみを隠しながら、身をよじって、もう片方の手で器用にショーツ脱ぎます。もうこれで、千尋はまっぱ……じゃなく、膝の黒いサポーターは付けさせたままです。 おっぱいと下腹部を手で隠してるので 「あれ? 男の子なのにおっぱい見られるの恥ずかしいの?」 って言ったら、ため息をつきながら。手をどけました。まっぱで、きをつけ、みたいな格好になってます。もちろん、ソックスも、はいたままですw 来年の2月に◯歳になる千尋のウエストは引き締まっていて、お尻も筋肉質で小さめ、でも太ももの筋肉は発達してます。さすが陸上部で短距離走をがんばってるだけのことはありますね。部活以外でもたまに走ったりしてるので、おっぱい以外は、あんまり女の子っぽくない体つきです。 ふくらみはBカップはありそうです。Cカップに近いんじゃないかな? いつも、ダボッとした服を着てるので(当時だと、B系って言うんですか?)、意外に大きいな? という感じ。薄茶糸の乳首が、ツンと上を向いてるのが、生意気っぽくて、いい感じです。 ヘアは、ワレメの上に、けっこう、もっさり、って感じで発毛しています。どことなく頼りない感じではありますが、千尋はやや大柄なので、発毛も早かったんでしょう。 緊張で縮こまってる乳首を指でクリクリしてあげると、また、大きくため息をつきました。緊張をほぐすために深呼吸してるようで、手で隠した口から漏れる息が少し震えています。 「気持ちいい?」 「キモい」 「葵ちゃんにさわってもらおうか♪」 「は?」 PC前の椅子に座ってる葵ちゃんと、千尋の声が重なりました。 「葵ちゃんにさわってもらうほうが、いいんじゃない?」 「……」 あれ? 無視?w 「葵ちゃんは?」 「ん~、してもいいけど……」 僕は振り向いて、千尋には見えないように、声を出さないで 「せ、ん、え、ん、あ、げ、る」 って口を動かしました。 「せ、ん、え、ん?」 葵ちゃんも声を出さないで、口を動かしました。 いやいや、千尋から見えちゃったら、だめじゃんw 僕がうなづくと、 「いーよ♪」 椅子から、ぴょん、と飛び跳ねて立ちました。 旅行で処女喪失しちゃった近所の子と 葵ちゃん、帰ってきた夜、さっそくL◯NEくれました。 (旅行中はL◯NEしないで、お友だちと思いっきり遊んおいで、って言ってました) はぁ? 同級生とエッチしちゃった、だとぉ!? Σ(゜∀゜ノ)ノ 僕「前に言ってた、好きな子? 葵「ん~、そんなに好きじゃない子と」 ヾ(・д・` )ォィォィ 葵「なんか、そんなふいんきになって……流れで?」 アハハッ!!ヾ(´∀`*)ノ 軽いなぁww 僕「ゴム持ってたの? 葵「ううん 僕「外に出したの? 葵「うん♪ 僕「避妊は? 葵「外に出したよ? だいじょばない? 僕「だいじょばないよ! 中にも出てるかも知んないじゃん! ヽ(`Д´)ノ 葵「え? やばいの?? (´;д;) 僕「おくすりあげるから、できるだけ早くおいで! 葵「明日、行くね! (*´∀`*) 翌日、土曜日の午後。 Vカメの液晶モニタには、葵ちゃんのワレメちゃん、どアップ。 手で、広げられてて、 「しょじょまく、やぶれてしもとらん?」 あどけない声が入ってくる。 「だいじょうぶだよ、きれいなピンク色」 「よかったぁ♪ えへ、ちょーエロい♪」 アフターピルは72時間まで遡って有効って説明してあげたから、葵ちゃんは安心して、えっちを楽しんでます。 「◯川くんのせーし、出てこやんなぁ」 それが、葵ちゃんのお相手らしい。くそーw 「しっこといっしょにでてもうたんかな?」 いや、穴が違うからw 「◯んこってエロよな♪ みとったら、ぬれてきたに」ヾ(≧▽≦)ノ ふしぎだよね、男はチンコ見ても興奮しないのに。 女の子は、◯んこ見て興奮するって言うんだもん。 「にーたん、ぶーん、してや?」 ローターでいたずらされるのを、茜ちゃんは、こう呼びます。 「ぶーん、だけ?」 「あとな? なか、おゆびでいたずらして?」 「どこのなか?」 「◯んち入れられたばっかの◯んこ♪ あは♪」 いろいろ言わせてるうちに、どんどん学習してくんです、この子。僕が喜びそうな、興奮しそうな言葉と仕草を。すっごく頭がいい子なんだと思います。聞いたことないけど、勉強も出来るんじゃないかな。 しばらく、お互いに気持ちよくさせてから、いつもみたいに寝バック素股しようとしたら 「にーたん♪ せっくす♪ いいよ♪」 「いいの?」 「うん、おくすりのおれー♪」 コトンと仰向けになって、おまたパックリ。 「しょじょやなかけど……」 いえ、むしろ重くない分、ありがたいですw 「よかった~♪ せやったら、これからはおちんちでえっちしてな♪」 液晶モニタには、ぺたんこおっぱいの女の子がベッドに座ってるのが写っています。無邪気な笑顔で 「え? ゆーん?」 Vカメに向かって 「んんっ、あーたんです♪」ダブルピース 「まだ†さいなのに、おととい、どーきゅーせーと、お◯んちんえっちしちゃいました♪」 「なま◯んち、いれられて、せーし、なかにだされたかも~」(つД`) 「でも、だんない♪ にんしんしないおくすり、もらうに」(*´∀`*)ホッ-3 「おくすりのおれーに、おにーちゃんとえっちしゅりゅの~♪」 コロンと寝て、かえるちゃんポーズ 「ニ回目えっちなのに、おとなのお◯んぽ、いれられちゃうよ」(´∀`*) 「まだいっかいしかおちんちんいれてないよ♪ やさしくしてね♪」 両手でくぱぁ。 「んはぁぁ…おとな◯んち、おっきすぎ♪」 「お◯んこひろがっちゃう、にかいめなのに♪」 「お◯んちで、お◯んまん、いっぱいになっとる♪」 「しゅご、おっぱいもキュンてしよる」 「あたまんなかも、◯んちでいっぱいになってまうよー」 きみ、言語IQ120超えてんじゃない?? 従妹のおしり処女も…… あおいちゃんとラブラブエッチしてたら、あっという間に10月。 ある晩、千尋が訪ねてきました。ジャンスカの上に、芋ジャージを引っ掛けています。 「学ラン持ってない?」 運動会で応援団やるそうです。 僕は高校時代の制服はブレザーだったので、学ランを○フオクで落札してやりました。 「……ありがと」 まさか、タダとは思ってないよな……(ΦωΦ)フフフ… 「はぁ…いいよ、いつヤる?」 やけくそ気味の千尋です。 送料込み2,800円の中古の学生服と引き換えに、心ならずもエッチする女の子…最悪な処女喪失の痛みと思い出が、やっと薄れてきたのに……。 このシチュエーションだけで、白めし3杯いけますねw 体育祭が終わって、4日後の夜。 千尋が僕の部屋に学ラン返しに来ました。 処女喪失が8月のお盆前なので、あれから一月半くらい経ってますね。 色気もクソもない、芋ジャージ姿ですw 学ランと学生ズボンに着替えさせ、撮影開始です。 今日は白いサポーターを膝に付けてます。 おっぱいが大きいので、胸が押しつぶされてしまってますw せっかく覚えたんですから、千尋に応援の振り付けを一通りやってもらいましょう、でも、夜なので、声は控えめにねw うん、まあ、しょせんはお遊びだし、こんなもんでしょ、って感じのレベルですね。5秒で飽きましたw なので、裸に学ラン着せて第二ボタンまで開けさせます。うん、いいですね。これで振り付けやってもらいましょう♪ ハイ、10秒で飽きましたw ズボン脱がせます。パンイチで学ラン……う~ん、このコス自体にピンとこないんですよね。千尋が無表情を装っているのもつまらないし、それを崩すのも面倒だし……。ハイ、この企画、失敗w これだったら、陸上のユニフォームとか、芋ジャージのほうが興奮します。なので、芋ジャージに着替えさせます。 「しね、へんたい」 着替えながら、ぽそっと千尋が呟きます。 いいですね、こういう生意気なこと言う子には、おしおきしてあげましょうw 《Vカメの液晶モニタ》 エンジ色の芋ジャージ姿の千尋がベッドに座っています。胸にはクラスと「◯原」って名前が書いてあります。自分で書いたんでしょうか、あんまり上手な字じゃありませんw 千尋はふてくされてます。レンズを見ようとしません。 「ちひろ、◯歳、(学年)、161センチ、49キロ、Cカップ」 「初体験は1ヶ月半前、の、一回」 「精子飲まされて、中出し…2回された」 「キス……葵としただけ」 千尋、ハッと気づきましたね。そうなんです、僕は千尋とキスしてないんです。めんどくさかったのでw ローター渡すと、顔をこわばらせます。一月半前の、悪夢の初体験を思い出したんでしょう。 「こわい?」 「……うん」 もう泣きそうです。 「今日、どんなことされると思う?」 「……」 うなだれて、肩が震えています。 「どんなことされると思う?」 「……わかんない」 前にされたことを思い出したんでしょう。でも、あまりにも多すぎて、頭と言葉が追いついてこないようです。 「いちばん嫌だったことはなに?」 「……葵がいたこと」 「葵ちゃんがいないほうがよかった?」 「うん」 「今日はいないよ」 「うん…」 「よかったね」 「……」 こくんとうなづきます。 「二番目にイヤだったのは?」 「……ゆわされるの」 「えっちなこと言わされるのがいやだったの?」 「うん」 「なんで?」 「……はずい、し、いや」 羞恥だけじゃなく、屈辱、どうにもできないもどかしさ……いろんな感情が混じり合って、頭の中がぐちゃぐちゃになって、説明しきれません。葵ちゃんがいると、更にそれが倍加するんでしょうね。 「あとは平気?」 「……なかに、ださないで」 「ほかは?」 「おしり……おもちゃ、いや」 「うん」 「フェラは? だいじょうぶだった?」 「……」 ちょっと考えて、こくんとうなづきます。 「おちんちん入れられるのは?」 「やだけど……」 「だいじょうぶ?」 「うん」 「おっぱいにおもちゃは?」 「うん、へーき」 「クリちゃんは?」 「…強いと痛い」 「弱ければ、いい?」 「うん」 「◯んこにおもちゃ入れられるのは?」 「……」 ちょっと考えて、うなずきます。 「おもちゃでオナニーは? できる?」 「…でき、ます」 「気持ちよかった?」 「……」 赤くなって、無言。 「キスされてもいいの?」 「あかん」 またちょっと緊張した声をあげます。 レ○プみたいなエッチは、もう、しばらくはいいかなぁ……って思ってました。そんなに面白さを感じないし、あと、あれって、けっこう疲れるのでw 大学の講義も忙しいし、サラッとエッチして、終わらせてあげるつもりでしたけど……w 従妹と えんこうどうが見ながら そろそろイカせちゃおうと思い、真っ赤に充血したクリを剥き出しにして、ローターを当てます。これはひどい、まだ二回しか経験のない女の子に◯ンコとクリの二か所責めとは鬼畜の所業w 「んぉっ!? やめ…っ!」 さらにバイブ(ディルド)のジュポジュポをスピードアップします。 「うごかすな…っ」 「◯ンコ、ぴくぴくしてるね~」 「ぅ…ぅっ」 「クリちゃんも、こんなにでかくしてw」 「……んはぁっ」 無言、無感情モードなのに、僕の手の上に自分の手を重ねて、ローターがめり込むくらいクリに押し付けてますw 「オ◯ンコ気持ちいいんだね~」 「…………」 いやいや、と首を振る千尋です。 もうやめて? って、言いたそうな表情で、僕に目で懇願してきます。 「かわいいよ、ちーw イッちゃいな」 「……」 「ほら~w」 「やっ、うーっ!?」 なんとも色気のないうなり声をあげて、背中をのけぞらせました。 一応、イッたみたいです。 「ひゃっ、う……ひゃっ……」 しゃっくりみたいな変な呼吸をしてます。ぐちゃぐちゃに充血したワレメから、ぎょっとするような色の偽お◯んちんが押し出されてきました。 「………」 千尋は意外なくらい素早く手を伸ばして、自分で奥まで入れ直します。 それが少し気持ちよかったらしく、千尋が声にならない、ちょっと甘い鼻息を漏らします。満足げな表情で、ちょっとプルっとおっぱいを震わせました。 イッた余韻のなかで、からだの中の異物の感触を楽しんでます。 「ちー、イッちゃったね、かわいかったね」 と優しく頭を撫でてあげると、 「いっとらんもん…」 と拗ねたような表情です。片手では◯ンコに入れたバイブを、自分でクニュクニュ無意識っぽく動かしています。 「お◯んちん、ぺろぺろできる?」 「……」 無言で手を伸ばして、◯ンコに触ってきます。おそるおそる……という感じから、だんだんに興味深そうに皮を剥いたり、尿道口から出てる先走りの汁を指ですくって匂いを嗅いだり舐めたり……。 観察が終わると、 「ん」 と、納得したように呟いて、ソファに座ったまま、咥えてきます。 また、少し素直になったみたいですw いっしょうけんめいにペロペロするだけではなく、何も言わなくてもタマタマどころか、お尻を向けるとお尻の穴にまで舌を入れてきます。 「今度は本物の◯ンチンあげるからね?」 「いらん……」 「◯んちん好き?」 「きらい」 千尋はソファからだるそうに立ち上がって、僕のベッドに倒れ込むように横になります。うつぶせでシーツに顔を埋めて 「くさ……」 じゃあ、嗅がなきゃいいのにw 僕が近づくと、ころんと仰向けになります。 ぴっちりと足を閉じているので、ワレメちゃんもぴっちりと閉じてます。 ぱっくんと脚を開かせて、◯ンコをワレメちゃんにあてがってこすると 「なま、あかんて…」 と小さい声でつぶやきます。両手で僕の腰を進ませないようにしてきます。でも、脚は開いたままです。 「男の子なんだから、妊娠しないだろ?」(ΦωΦ)フフフ… 「う…そんな言わんでや。付けて? な?」 必死なようすが、とってもかわいいですw 「あかちゃん出来ないおくすり使う?」 「うん、せやったら、ええ……」 またローションを千尋の膣内に注入してから、挿入。 「千尋の中、きもちいいな~♪」 「……」 「◯歳のにゅるにゅるおまんこ、いっぱいズボズボしてあげるね♪」 千尋は手の甲で目を隠しています。もう片方の手では、口を覆ってます。剃った脇毛が2ミリくらい伸びてます。右の脇に、カミソリ負けがありますね。 ああ、また我慢モードですね。めんどくさいなぁ (´・ω・`) あることを思いついて、からだを離しました。 なに? って感じで、手の下から、ちらっと僕を見上げる千尋。 僕はデスクの上のマウスを手にして、モニタの中のフォルダを何度かクリックしました。 画面に、「◯◯◯交 No.94 ◯3 ◯◯才 ◯おり」が再生されます。適当にシークバーをクリックしたら、うつむいた制服姿の女の子が男に胸を揉まれてるシーンでした。Cカップの◯おりちゃんは1か月前に彼氏と初エッチを済ませたばかり。体つきはポヨンとしてますが、おっぱいとか体のバランスが千尋に似てます。顔は千尋のほうが上ですけどw 千尋は半身を起こして、(゜.゜) ポカーンとモニタを見ています。 「もう、終わりなん?」 「こっち来て、なめて」 「? うん……」 ぼんやりした表情で、のろのろと近づいてきて、PC前の椅子に座った僕の足元に膝をついて、チンコを無言でパックンしました。僕は上半身をねじって、首だけモニタに向けています。 再び、シークバーをクリックすると、モニタの中ではベッドの上に大股開きで座った◯おりちゃんが下着をずらされて、◯ンコにローターを当てられています。恥ずかしいのか照れてるのか戸惑ってるのか、薄笑いの表情。 「……」 千尋もフェラしながら、興味深そうに上目遣いにモニタを見ています。 またシークバーを移動させると、ハートが散らされた布地の綿パンツをずらされて、まだ処女膜が残ってるワレメをどアップで撮られてしまいます。ローターを当てられて、おしっこをもらしてしまう◯おりちゃん。本人は気づいていないのか、男に「しっこ」と濡れたシーツを指さされ、「今ですか」と照れ笑い。 僕はシークバーを移動させて、いろんなシーンを再生します。千尋もフェラしながら、ガン見ですw [方言少女シリーズNo.05 三重弁] あまあまえっちパート(葵ちゃん)ときちくえっちパート(従妹ちひろ)に分かれてる構成です。