呪われしミストバロウVol.06 光の橋 フィフスエディションRPG用5レベルシナリオ の詳しいデータ
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霧に呪われた街を彷徨うキャンペーン第3話 呪われた街へようこそ。「呪われしミストバロウ」は、フィフスエディションRPGのための3~8レベル用キャンペーンだ。本書に収録された「光の橋」はその第3話であり、5レベル用シナリオとして作られている。 下街を解放してから一週間。いよいよ霧の呪いの根源を調べる時だと言うティーの依頼を受けて、冒険者たちはミストバロウの地下にある古代都市、地底街へと向かう。消えかけの人工太陽、閉ざされた書庫……霧の奥より大いなる敵意が冒険者たちに牙を剥き始める。 【内容物】 ○本文PDF(21ページ) ・5レベル用シナリオ「光の橋」 ・ソーサラーのサブクラス「地底魔法のソーサラー」 ○マップ画像(3枚) 本書のデータを用いて遊ぶには「フィフスエディションRPG アドバンス」をはじめとする、“第5版RPG”に対応するルールブックが必要となる。データの各項目の見方は、それらのルールブックを参照すること。 フィフスエディションRPGアドバンス https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2406 また、このキャンペーンセッティングの第一弾となる「呪われしミストバロウVol.01 霧蛍のともしび」はホビージャパンTRPG公式サイトから無料配布中だ。 呪われしミストバロウへの案内 https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2397 霧に呪われた街を彷徨うキャンペーン第3話
販売数・売上額
過去30日販売数7本推定売上額6,160円
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完 / 収集開始より前は同時期の作品の伸び方から推定