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排泄物浣腸のせいで、常にお腹が痛い! の詳しいデータ
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このページの数字は2026812日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 4,030作品

期待される売れ方

実際の販売数
23
ウィッシュから期待
32

累計販売数

この作品23
下位25%2まん中90上位25%1,838上位10%3,002上位1%20,596この作品 23
発売から1日あたり0.5本

ウィッシュリスト数

この作品17
下位25%3まん中35上位25%388上位10%1,173上位1%3,946この作品 17

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品1.35
下位25%0.67まん中1.88上位25%4.89上位10%33.56上位1%74.72この作品 1.35

定価

この作品880円
下位25%220円まん中550円上位25%990円上位10%1,430円上位1%4,400円この作品 880円

サークルの中での売れ方

順位25作品中 7番目
この作品
23
作品ごとの中央値
15
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DLsiteの紹介文

浅葱みく 写真は排泄物浣腸をされている様子。 最初は他人の排泄物だったが、次第に自分の排泄物も浣腸されるようになる。 その腹痛に耐えられるか。 排泄物を浣腸される、無限排泄物浣腸 【内容紹介】 男の排泄物をお腹の中に浣腸され続け、溜め続ける日々。 ついには自分の排泄物も排泄物浣腸されるようになり、無限排泄物浣腸となるがみくは耐えることができるだろうか。 【本編内容】 本編 1.8万文字 57P スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。 サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。 【注意事項】 ※本作品の登場人物は全員18歳以上です ※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。 ※性的な行為は本人の同意の上で行っています。 ※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。 ※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。 【綾月屋】 代表:つきそめ X:@rusukatukisome 【作品冒頭】 「浅葱みく。お前には、今日から特殊な浣腸を毎日されなければならない」 宿直室。 冷たい空気が肌を撫で、穏やかな風が吹く夜。 椅子に深く腰掛けた田中先生は、そう告げた。 私の足は震えている。 「な……なんで……ですか……?」 「問答無用。校長の命令だ。これは教育の一環なんだ」 校長の命令だと言われても、私には納得できるはずがない。 ○等部三年生の私が、なぜ教師の前でこんな屈辱的なことにならなければならないのか。 その時、田中先生は立ち上がった。 そっと机の上に置かれていた容器を手に取る。 それは、奇妙な色と香りを放つ液体の入ったビン。 それ以上の説明はない。 ただ、冷たい目で私を見つめている。 「さあ、机の上に膝まずけ」 彼の声は低く、響き渡る。 抵抗する術などない。 私の意志はもう、ここにはなかった。 ぎこちない足取りで机の前に移動すると、その命令通りに膝を屈めた。 木の冷たさが膝に伝わる。 背中に向かって、冷たい何かが近づいてくるのが分かる。 私の背後で、田中先生が何かを混ぜる音がした。 ゴクリ……ゴクリ…… とどろくような液体の音。 それは、まるで泥沼のうねりのように私の耳に届いた。 やがて、その音は止んだ。 そして、濃厚で甘ったるい、そしてどこか生々しい香りが鼻腔をくすぐる。 (なに……この匂い……) 私の脳裏に、嫌悪と好奇心が入り混じった感情が渦巻く。 その時、背中に何かが触れた。 冷たく、滑らかな感触。 プラスチックの固い質感。 それは、浣腸のノズルだった。 「これは、何だと思う?」 田中先生の声が、私の耳元で囁かれた。 その声は、悪魔の囁きのようだった。 「これは、俺の排泄物で作った特製のものだ。俺のうんちとおしっこで構成されている。お前の体に染み渡るまで、その味を覚えさせてやるんだ」 (先生の……排泄物……?) 言葉が頭に届かない。 考えを受け入れることができない。 だけど、現実は私の目の前にあった。 私の思考が停止した刹那、背中で冷たい物体が動き出す。 固いプラスチックの先端が、下着の生地と私の肌のわずかな隙間を探るように滑り込んでくる。 下着のゴムがわずかに伸び、カチリと音を立てて肌に食い込む。 そのわずかな圧力と抵抗が、異様なまでの現実感を私に植え付ける。 ノズルの先端は、まるで生き物のように慎重に、しかし揺るぎない意志で進む。 下着の縁から抜け出し、直接、私の臀部の溝に触れた瞬間、ビクッと背筋が電流に打たれたように痙攣する。 冷たさ。 ただそれだけなのに、まるで氷の塊を肌に押し付けられたような、骨の髄まで凍てつくような冷たさ。 田中先生の指が、そのノズルを支えているのだろう。 その指先の熱が、ノズルの冷たさと対照的に、ごくわずかに伝わってくる。 その熱と冷の狭間で、私の感覚は麻痺しかけている。 ノズルはさらに内側へと。 柔らかな肌を押し広げるように、ゆっくりと、ねっとりと。 抵抗はほとんどない。 しかし、その滑らかさこそが、私の恐怖を増幅させていく。 まるで何度もこの場所を知っているかのような、確かな手つきで。 やがて、固い先端が最も奥の、最も敏感な部分に到達する。 ポトリ……と、何かが弾けるような感覚。 それは、私の中への扉が、開いた瞬間だった。 ノズルの根元が、私の体の外部にしっかりと固定される。 もう、逃げ場はない。 私の体は、この道具に、そして田中先生の意志に、完全に繋がれてしまったのだ。 その事実に気づいた時、私の息が詰まった。 「さあ、始めるぞ。俺の全てを、お前の体に注ぎ込んでやる」 田中先生の低い声が響くと同時に、背後からカチッ、と小さな音がした。 レバーが倒されたのだ。 次の瞬間。 ズブリ……ッ! とでも表現すべきか。固い塊が、私の内側の最も柔らかな壁に、突き刺さるように流れ込んできた。 (ひっ……!) 声にならない悲鳴が喉の奥でこもる。 温かい。だが、それは人肌の温かさとは違う。 粘着質で、どろりとした、生々しい熱。 それは液体というより、ペースト状の塊が、無理やり腸壁を押し広げて進んでいく感触だった。 ぐるぐると、ねっとりとしたものが、私の体内を這い回る。 トロ……トロ……トロ…… 液体の流れる音が、私の耳の奥で直接鳴っているような錯覚に陥る。 それは穏やかな流れではない。 腸の隅々まで、彼の排泄物を染み込ませようとするかのような、執拗で獰猛な侵食だった。 「どうだ? 俺のうんちが、お前のお尻の奥深くまで入っていくのを感じてるか?」 田中先生は、私の耳元でそう囁きながら、ノズルをさらに奥へ押し込んだ。 ブツリ……。 奥深くで、何かが弾ける音がした。 それと同時に、新たな波が襲いかかる。 先ほどの固い塊とは違い、今度は熱を帯びた液体が、一気に注ぎ込まれた。 ヒューッ! とでも言うべきか。熱い川が、私の体内に切り開かれた。 スマートフォン版では【サムネイルに使われているヒロインの画像】はブラウザ視聴のみ可能となっております。 排泄したものを浣腸される無限排泄物浣腸

販売数・売上額

過去30日販売数7本推定売上額6,328円
000001010020030038107/1407/1707/2007/2307/2607/2908/0108/0408/06
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完 / 収集開始より前は同時期の作品の伸び方から推定

販売価格推移

02004006008001,0002026-07-212026-08-12