とらぶる憑依日記pt.3
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数0本推定売上額83円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は294本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は1,675本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は61件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は603件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は4.82。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は660円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の定価の中央値770円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
FANZAの紹介文
【とらぶる憑依日記pt.3】 魔術オタクの青木凛は引っ越し先の庭にあった古い書庫で魔術書を発見する。 そこには謎めいた魔法陣があり、それに触れると幽体離脱を引き起こすのだ。 幽体になれば誰にでも憑依出来ることが分かり、うっかり理性を踏み外す。 オタ友の幼馴染の矢野友貴を誘って学校で幽体離脱し、好きな相手に乗り移っ て悪戯を繰り返すようになる。 しかし悪事はながく続かない。 置きっぱなしにした抜け殻の体をある謎の生徒に見つかってしまう。 彼も放置された魔法陣で幽体離脱を経験し、ふたりのいない間に一計を案じるのだが、無抵抗な凛の抜け殻を見て欲情してしまうのだった。 ・作者初の英語圏作品ですが、コミックとしては日本の漫画として普通に描いています。あちらではやはりありのままの日本の日常が好まれるようです。その第三話です。大まかな事件の推移だけ提示されて、あとはこちらで自由に描いています。TS物として始めての憑依ものだったんですが、憑依の過程や制限が楽しいと思いました。好評のようなのでまだ当分続く予定です。 ・カラー表紙1Pに本文モノクロ30ページの作品です。