タグ一覧サークル一覧市場データ

前田家の親子が相姦に至るまで 後編

前田家の親子が相姦に至るまで 後編

前田家の親子が相姦に至るまで 後編

マンガ2024年6月16日累計販売数:1,155総合評価:2.92 評価件数:5
FANZAダウンロード
価格385円 550円 30%OFF 9月28日23時まで
配信開始日2024年6月16日
販売数1,155
評価★5.00(5件)

詳しいデータ

このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の数字 の 61,697作品マンガ全体の市場データ →

期待される売れ方

実際の販売数
1,155
評価から期待
4,154
ウィッシュから期待
648

累計販売数

この作品1,155
下位25%368まん中1,675上位25%5,252上位10%18,610上位1%148,166この作品 1,155

この作品の累計販売数は1,155本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は1,675本です。

発売から1日あたり1.4本

ウィッシュリスト数

この作品288
下位25%181まん中603上位25%2,000上位10%5,202上位1%21,882この作品 288

この作品のウィッシュリスト数は288件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は603件です。

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品4.01
下位25%1.30まん中2.25上位25%4.19上位10%11.08上位1%75.06この作品 4.01

この作品の販売数÷ウィッシュ数は4.01。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は2.25です。

定価

この作品550円
下位25%660円まん中770円上位25%880円上位10%1,210円上位1%3,300円この作品 550円

この作品の定価は550円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の定価の中央値770円より低い価格です。

純評価

この作品2.92
下位25%2.08まん中3.50上位25%4.44上位10%4.60上位1%4.76この作品 2.92

この作品の純評価は2.92。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は3.50です。

評価点5.00
件数で下がった分2.08
評価件数5

サークルの中での評価

この作品2.92
作品ごとの中央値2.50

サークルの中での売れ方

順位6作品中 1番目
この作品
1,155
作品ごとの中央値
562

FANZAの紹介文

前田家の母・加奈(かな)とその息子・武尊(たける)の親子関係は少しだけ普通の家庭と異なっていた。きっかけは武尊が加奈の自慰行為の現場に遭遇してしまったこと。それから武尊は、自慰行為の手伝いを申し出る。愛する母がみじめにも自分で自分を慰めている。そのことが許せなかったのだ。そうして、武尊は日常的に加奈の自慰行為を手伝うようになった。回数を重ねるにつれて、行為は少しずつ過激に、エスカレートしていく。 ある日のことだった。いつものように加奈の自慰行為を手伝っていた武尊に、加奈は「バイブを入れてほしい」とお願いする。 内心の動揺を隠し、加奈のお願い通りにバイブを加奈の秘所に挿入する武尊であったが、やはりその行為はこれまでとは一線を画すものだった。 男の肉棒を模したバイブが、深く母の股に飲み込まれていく―――それはあまりにも性行為を連想させる光景だった。 バイブの出し入れに応じて、加奈は艶めかしく声を上げ、遂には甲高い嬌声と共に果てた。 いつもであれば、加奈が一度絶頂に達すれば自慰行為は終了である。いつものように後片付けに入ろうとした加奈の秘所に、今一度バイブが突き立てられた。困惑に喘ぐ加奈。しかし武尊の手は止まらず、加奈は強●的に二度目の絶頂に導かれてしまう。 ベッドに伏し、荒い息を吐く加奈を見下ろす武尊はギンギンに怒張した一物を露出させていた。武尊は気づく。母は女で―――自分は男なのだ、と。 〜〜ここまで前編〜〜 〜〜ここから後編〜〜 怒張した一物を加奈の秘所にあてがう武尊。しかしその瞬間聞こえた加奈の拒絶の声が武尊を急激に我に返らせた。青ざめ、謝罪し、早々にその場を離れようとする武尊。だが、加奈はその手を伸ばして武尊の腕を取り、その場に引き留めた。 「武尊のそれ―――苦しそうだよ?」 そしてそれから始まったのはいつもと逆―――武尊の怒張した一物を、加奈が慰める行為であった。戸惑い、しかし拒絶はしない武尊。慈しむように我が子の性器をしごき続ける加奈。程なく武尊は絶頂を迎える。迸る大量の精液。むせかえるような青臭さが加奈の鼻をつく。加奈は無意識に口を開け、まだまだ硬く反り返った息子の一物を口に含んでいた。 「あぁ〜〜! かあさん! かあさぁ〜ん!」 己の愛撫で息子を気持ちよくさせてあげられているという事実が、加奈の母性本能をどうしようもなく昂らせた。下腹部の熱は際限なく高まり、そのまま加奈は口で息子を射精に導き、その精液を一滴残らず飲み干した。 「ねえ武尊。久しぶりにママって呼んでみて?」 「……ママ」 「…たぁくん、ママのおっぱいちゅうちゅうしてえ!」 母性本能が刺激された加奈はかつての幼き頃への退行を求め、武尊はそれに応えた。 ママと呼ばれ、興奮する加奈。しかし武尊もまた、幼い頃のような振る舞いをとることに異常な興奮を覚えていた。 そのまま加奈は、小便を導くように優しく語り掛けながら、武尊を三度目の絶頂に導く。 ―――誤解しないでね? ママね、嫌なんじゃないのよ そんな加奈の言葉を最後に、その夜は終わりを迎えた。 翌日。 昨晩のことを思い返して自己嫌悪と羞恥に悶える武尊であったが、とにかくいつも通りにふるまうしかあるまいと決意する。 しかし仕事から帰宅した加奈は挙動不審で、買い物袋を持とうと提案する武尊を避けるようなそぶりをする有様であった。 すこしむっとした武尊はひったくるように加奈の手から買い物袋を取り上げる。 その中に入っていたのは避妊具(コンドーム)であった。 もしや、と武尊は息を飲む。 昨晩の、あの拒絶は。 ただ、コレが無かったため――――――? 避妊具を見られた恥ずかしさからか目をそらして言葉を探している様子の加奈に、武尊は歩み寄り、想いのままに、キスをした。 加奈はそのキスを受け入れ、目を閉じる。 そして、二人は生まれたままの姿でベッドにいた。 遂にまぐわう母と子。 かつての日常の中に見た姿と、目の前で乱れる裸体のギャップが脳を焼く。 今、自分は母を抱いている―――― 今、自分は息子に抱かれている―――― 溶けあい、混ざり合うように、二人は肌を合わせていく――――――――― 母×息子 モノクロ漫画54ページ 前編を読んでなくても楽しめると思いますが、気になっていただけたなら是非♪

同サークルの作品

もっと見る →