サムと女性提督達の南方任務
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数2本推定売上額533円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は5本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,235作品の中央値は23本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は1件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,235作品の中央値は14件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は5.00。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,235作品の中央値は1.90です。
定価
この作品の定価は550円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,235作品の定価の中央値550円と同じ価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
A5/112P/挿絵5 艦○れのサミュエル・B・ロバーツ×女性提督のおね○リ百合エッチ小説 順調に大尉へと昇進した女性提督。南方方面で佐官をやってみないかという恩師の誘いを受け、異動を決意する。 しかし昇進のための教育課程や引っ越し準備で忙しくなり、サムとの行為もお預け気味。 失恋で悲しむジョンストンの体も慰めたり、アナル開発に走ったりと好き放題。 さらには外出先の浜辺で女性提督に男性器が生えてしまって…? サムと女性提督シリーズ最終巻となります。 お預けを食らった女性提督とサムが仕事場で着衣えっち (本編より抜粋) 「私もっ♡火傷っ♡しそうっ♡あー…♡はぁ♡」 サムも辛抱出来なかったようで、空いた両腕を背中に絡みつかせてきた。そして、おそらくは口で、私の乳首へと吸い付く。 「ひぇぇほく…♡むじゅっ♡はぁー…♡すきぃ…♡」 塩辛い汗のミルクを吸いながら、愛とともに吐息を吹きかけてくる。 「あああっ…♡サムっ♡私…もうっ♡」 「わたしもっ♡んじゅるっ♡いっちゃう…かも…♡」 「あっ…♡あああああっ♡」 「てぇ…とくぅ…♡」 小さな舌がくるりと乳首を一周したその瞬間、快感が全身を駆け巡る。それはサムも同じだったようで、両手両足が私の体を強く締め上げた。 「ケイっ…♡ちゃんっ……♡♡♡」 「~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」 ドロドロに溶けて一つになった割れ目から熱湯がほとばしる。お互いの粘膜に吹き付けて、絡み合って、脈動するそれを押し付けあった。 二人とももう下半身はびしょ濡れで、逃げ場のない愛液のシャワーが胸のあたりまで流れてくる。濡れた肌と肌をこすり合わせるだけでも気持ちいい。 「ふぅ…♡はぁっ……♡はぁ…♡はぁ…♡」 失恋したジョンとの慰めックス (本編より抜粋) 「ジョン、こっちを見て。」 両手で彼女の頬を包む。小さい。とても小さい。こんな小さな少女の中にも、あれだけの人間臭さと少女らしさ、そして女の欲が詰まっている。 髪色と同じ金色の瞳、涙に塗れて輝くそれに吸い寄せられるように、また口づけを交わした。 「もう少し、足、開いてもらえる?」 「…こう?」 「いい子ね。」 ジョンの開いた足の間に、ゆっくり自分の足を挟み込む。小さな両足がぴくん、と震えて私の足を挟み込んだ。でも、それが抵抗でないことはわかっている。緊張から、ただ反射的に誰かの体に縋るような、そんな感覚。 私は深く足を滑り込ませて…太ももをくいっと上げた。濡れていて、それでいて温かい、柔らかなものに肌が触れる。 「ぁああっ♡」 割れ目に触れられたジョンが、可愛らしく声を上げた。 彼女の女性器、粘膜が私の太ももに張り付いてくる。何かを欲して、その大陰唇でキスをするかのように、せわしなく震え蠢いている。 私が太ももを動かす前に、彼女の方から動いてきた。自身の体重を太ももに預け、ゆっくりと前後に腰をくねらせる。 サムと女性提督のあまあま倒錯プレイ