FF30周年CG集~最終回~
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は1本。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,248作品の中央値は2,090本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は0件。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,248作品の中央値は727件です。
定価
この作品の定価は110円。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,248作品の定価の中央値770円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
全80枚「700MB以上」 8K相当 24枚 4K相当 46枚(514-6577DOT) 2K相当 06枚(635-3107DOT) ヒント出張版 4枚 来年40だから、30の最終回を「前作に合わせる気はない」 ━━FF画集を出したのは、8年ほど前のことである。 今年、まったく同じような作品を出すことになった。 なんでやねん、と思った。 「7の絵が並んでない。7も欲しい」 それだけ…? 過去を振り返ることになったが 「ぬるい商品は作るなよ」とも思った。 一見、原点に還るようなこの選択。 しかし年数が違う。 当時できなかったことが、できそうだと。 まず「こういうのは嫌」 原作と徹底的に変えることを重視した。 「原作との違い」 値段、レーティング、サイズ… 発売時期は、あの商品から1年後。 150画集からの「ヒント提供も終わらせたい」 だからサブタイトルは最終回にした。 そして「今度こそは7を使う」 鍵は3つあるのに、何でこっちはずっと2つだと。 そして、もうヒントは出さない。 「もうこれ以上はない」と終止符を打つために。 決着をつけたくてこの企画を立てたようなものです。 「解像度リミッター解除」 単に今までをなぞるだけとか、低価格でもボリュームを… そこで思いついたのは「解像度リミッター解除」 今までは解像度ごとにブレーキをかけてたが、 今回、それをかなり解除した。 その結果、大容量が実現したことになる。 この仕様は賛否ありそうだが、嫌なら8年前のほうをお勧めします。 ※独りよがりな作品になったから 2026/8/15 この作品は「FF30周年CG集~567メイン~Plus8K(RJ209136)」と一部内容の重複があります。 80枚収録700MB越え!低価格でも本気の高画質大容量!(ぬきなぞオプション画像入)