氷の君が溶ける時
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は1本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は23本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は5件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は14件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は0.20。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は1.90です。
定価
この作品の定価は330円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の定価の中央値550円より低い価格です。
DLsiteの紹介文
あらすじ 部署交流の飲み会で同席した同期入社の『俺』は、酒の勢いのまま、十年前に同期入社した『斉藤彩乃』とベッドインする。他部署なのに恐怖のお局様だと評判が流れてくるほどくそ真面目で恐ろしい彩乃は、実は三十過ぎてなおセックスどころかキスすらもしたことがないという。 「し、したことないから……何もわからないの。知識では知ってるけど……実際にどういう順番で何をするのか……あ、頭が、真っ白で……」 「っ……よ、よくわからないわ……頭がぼうっとしてしまって……首筋とか背中が……ぞくぞくして……」 「っあ、こ、こう? これで……合ってる?」 「い、今だけ、恋人になって欲しいの……は、初めてなの……初めてだから……」 「す、すごいの……さくやくんっ! わた、わたし、あっ! わたし、わたしでっ! そんなになってっ! あぁあっ!」 キス、パイズリ、鏡の前での羞恥責め。初めての行為に夢中になっていく彩乃と俺の愛の行方は。 収録内容 テキスト:約14,000文字 挿絵:カラー2枚(PNGファイル同梱) ファイル:PDF、EPUB 小説:鵜久森曇 https://x.com/Ukumori_RD イラスト:猫又小町 https://x.com/eroneko887 部署交流の飲み会で同席した同期入社の『俺』は、酒の勢いのまま、十年前に同期入社した『斉藤彩乃』とベッドインする。他部署なのに恐怖のお局様だと評判が流れてくるほどくそ真面目で恐ろしい彩乃の、ベッドの上で明らかになっていく本性とはーー