淫貌の聖所
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数250本推定売上額237,545円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は333本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は1,677本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は423件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は603件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は0.79。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は1,100円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の定価の中央値770円より高い価格です。
純評価
この作品の純評価は3.43。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は3.50です。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
エルフ司祭×人格排泄×快楽調教! ☆あらすじ☆ 聖都ルーナリア― 『大司祭』教母スノウが納めるエルフの国。 人類、亜人類と魔王の戦争が激化する中、永久中立を貫く宗教国でもあった。 教母スノウはエルフの中で最も敬虔で魔力が高く、慈悲深い 特に、スノウの側近であるエギュリタは、スノウが拾った戦争孤児で スノウが直接、教育を施し、優秀な大臣にまで育てた、誇るべき美談であった。 スノウは戦火に囲まれる厳しい世情の中、厳粛な執政をとっていた。 気丈にふるまっていても、心の疲労は隠せず、エギュリタの前では少し弱さを見せてしまう。 そのとき、エギュリタが淹れたお茶を飲んだ瞬間、スノウの身体に異変が生じ スノウの意識と人格ごと体外に排泄されてしまったのである。 実はエギュリタは、エルフの国を追い出されてダークエルフが魔王軍のゴブリンに孕まされ、できた混血戦争孤児で ルーナリアに恨みを持ち、魔王軍に下った復讐の妖術師だったのである。 エギュリタは教母スノウとエルフの国を崩壊させるため、スノウを堕落させる快楽調教を計画していたのだった。 ☆プレイ内容☆ ☆人格排泄 ☆おむつ ☆抜け殻凌○ ☆乱交 ☆痴態晒し ☆衆目おもらし 本文60p+ドデカサイズカラーおまけつき 著作:蜜姫モカ 登場人物 【教母スノウ】 エルフ都市ルーナリアの最高司祭 慈悲深く、思慮深く、魔力も高い エギュリタを戦地で拾い 大臣になりあがるまで育て上げた。 美人で豊満な肉体 身体は初心 【エギュリア】 エルフの国を追われた ダークエルフが、魔王軍の一団に襲われ、ゴブリンとの混血で生まれてしまった忌子 エルフを憎んでおり 魔王軍で性秘術を会得し 子供に化け、スノウに近づいている 高貴で絶大な美女のエルフ司祭を人格排泄で痴女にリメイク!