エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました。
エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました。
マンガ2026年1月22日累計販売数:266総合評価:1.62 評価件数:1
FANZAダウンロード
| 価格 | 440円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年1月22日 |
| 販売数 | 266 |
| 評価 | ★5.00(1件) |
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完 / 収集開始より前は同時期の作品の伸び方から推定
過去30日販売数15本推定売上額3,285円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月12日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は266本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の58,388作品の中央値は1,812本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は76件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の58,388作品の中央値は666件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は3.50。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の58,388作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は440円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の58,388作品の定価の中央値770円より低い価格です。
純評価
この作品の純評価は1.62。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の58,388作品の中央値は3.58です。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
FANZAの紹介文
あらすじ 直樹は、どこにでもいる普通の青年。ありふれた、けれど平和な毎日を過ごしている。 今日も、いつものコンビニで買い物をしマンションへ戻ると、エレベーター前で同じ階に住む桃子と鉢合わせた。 桃子は主婦で、直樹にも気さくに話しかけてくれる、いわゆるご近所さんだ。 夫と子供の三人暮らし。見た目こそ派手だが、しっかりした主婦である。 いつものように挨拶を交わし、桃子のグチを聞き、他愛ない会話をしながらエレベーターに乗っていると ガタンッ!!! 大きな音を立ててエレベーターが止まった。 だが、二人はあわてることなく「またか・・・」と呆れていた。 管理費をケチるオーナーのせいで、このエレベーターが止まるのは「いつもの事」なのだ。 「今日は何分で動きますかね」 「早く直してくれないかなー」 軽口をたたきながらエレベーターが動くのを待っていると、桃子の様子が変になってきた。 顔色も悪く小刻みに震え、お腹を押さえている。 「・・・最近、便秘気味で・・・今朝ヨーグルトを・・・」 これは・・・まさか・・・ 徐々に体をかがませながら、つま先立ちでこらえようとする桃子。 だが、直樹が性的に見とれてしまう程むっちりとした臀部からは放屁が止まらなくなってきて・・・! このままでは、この四角い密室で排便お漏らししてしまうっ! もしエレベーターが動き出して、扉が開いた先に他の住人が居たら!? 桃子の人生が詰んでしまうかもしれない! その時、直樹は持っていたコンビニのビニール袋を広げて、思わず桃子へ声をかけた。 「ここにしてください!」 いつもと変わらない日常が、非日常になった時間の話・・・。