AEON DAWN ― 悠久の黎明
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数1本推定売上額1,430円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月28日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は1本。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は2,725本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は1件。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は2,195件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は1.00。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は1.17です。
定価
この作品の定価は1,430円。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の定価の中央値1,430円と同じ価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
・一台の荷車から始まる はじめに与えられるのは、開拓者ひとりと、槍を持った兵がひとり。あとは霧に覆われた地図だけです。 良い土地を見つけて都市を建て、労働者に農地と鉱山を作らせ、交易の実りを研究と国庫に振り分ける。人口が増えれば不満が生まれ、神殿や闘技場、あるいは芸能人に就かせた市民でそれを抑える。都市が遠くなれば腐敗で交易が中央に届かなくなり、裁判所を建てるか、政体を移すかを迫られる。 そうやって数千年を積み上げた先に、統一理論の完成が待っています。あるいは大陸から他国が消えているか、三つの都市が不朽の文化を得ているか。決着の付き方は、そこまでの選択が決めます。 ・相手には、それぞれの考え方がある 10の文明を率いる10人の指導者は、それぞれ違う判断をします。攻めやすさ、広げ方、造営好き、学問好き、商い好き、信の重さ——この六つが相手ごとに違うので、同じ外交が誰にでも通じるわけではありません。 チンギス・ハンは弱いと見れば躊躇なく馬を向けます。アショーカ王は攻められない限り剣を抜きません。ペリクレスは戦うより先を行くことで勝とうとし、マンサ・ムーサは金で解決できることは金で解決します。 各国はこちらへの心証を抱えていて、贈り物・技術供与・長く続く平和で上がり、宣戦や国境の摩擦で下がります。和平も貢納も、相手が優勢なうちは通りません。 ・海が隔てるとき 世界の形は三つから選べます。陸続きの「一つの大陸」なら海軍が無くても最後まで戦えますが、「島々」を選べば話は変わります。各文明はそれぞれの島に置かれ、船を出さない限り、隣国の存在すら知らないまま数十ターンが過ぎていきます。 沿岸船は岸から離れられません。外洋を越えるには遠洋航海の技術と、港を備えた都市が要ります。陸上ユニットを船に乗せ、海を渡し、隣の陸へ降ろす。乗り降りにはそれぞれ一手かかり、船が沈めば積み荷も海の底です。 ・帝国が大きくなっても、手は足ります 都市が10を超えたあたりから、一つずつ指示を出すのは現実的ではなくなります。そのための道具が揃っています。 労働者は自動化すれば、最も改善の効くタイルを自分で選んで働き続けます。都市の重点を食料・生産・交易・均衡から選べば、働くタイルの配分が変わります。生産は6件まで積んでおけて、他国に先を越された遺産などは自動で読み飛ばします。総督に任せれば、完成のたびに次を選んでくれます。 都市を建て、技術を伸ばし、海を渡る。実在の10文明で数千年を駆け抜けるターン制4Xストラテジー。指導者ごとに気性が違うので、同じ手は誰にでも通じません。