呪われしミストバロウVol.08 最期の吐息 フィフスエディションRPG用6レベルシナリオ
呪われしミストバロウVol.08 最期の吐息 フィフスエディションRPG用6レベルシナリオ
その他2026年9月4日累計販売数:12総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 880円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年9月4日 |
| 販売数 | 12 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数7本推定売上額6,160円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月12日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は12本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の4,894作品の中央値は30本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は0件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の4,894作品の中央値は18件です。
定価
この作品の定価は880円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の4,894作品の定価の中央値550円より高い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
霧に呪われた街を彷徨うキャンペーン第4話 呪われた街へようこそ。「呪われしミストバロウ」は、フィフスエディションRPGのための3~8レベル用キャンペーンだ。本書に収録された「最期の吐息」はその第4話であり、6レベル用シナリオとして作られている。 地底街から届いた情報によって、この霧の奥に潜む黒幕がついに明かされる。その者の名はミストレス。かつて塚山を拠点に地上を支配しようと目論み、異界へと追いやられた邪神だった。その最期の地である塚山への道を開くため、冒険者たちは門街の最奥、白門を目指す。その手には、これまで倒してきた強者たちの力を継ぐ魔法の武器が握られていた。 【内容物】 ○本文PDF(24ページ) ・6レベル用シナリオ「最期の吐息」 ・ファイターのサブクラス「塔守」 ○マップ画像(3枚) 本書のデータを用いて遊ぶには「フィフスエディションRPG アドバンス」をはじめとする、“第5版RPG”に対応するルールブックが必要となる。データの各項目の見方は、それらのルールブックを参照すること。 フィフスエディションRPGアドバンス https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2406 また、このキャンペーンセッティングの第一弾となる「呪われしミストバロウVol.01 霧蛍のともしび」はホビージャパンTRPG公式サイトから無料配布中だ。 呪われしミストバロウへの案内 https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2397 霧に呪われた街を彷徨うキャンペーン第4話