白球ノート
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数2本推定売上額2,860円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月28日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は2本。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は2,725本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は1件。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は2,195件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は2.00。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の中央値は1.17です。
定価
この作品の定価は1,430円。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,617作品の定価の中央値1,430円と同じ価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
あなたは高校野球部の監督です。やることは、毎週の練習を決めること。それだけです。 ただし部員は三年で入れ替わります。今日鍛えた一年生が主力になるのは二年後で、そのときには今のエースはもういません。才能も伸び方も一人ずつ違い、見ただけではわかりません。 部員はあなたを見ています。声をかけ、居残りに付き合えば応えてくれます。放っておけば静かに離れ、ある日届けを出していきます。 七月、夏の大会が来ます。継投を判断し、代打を送り、勝てば甲子園へ。負ければ三年生が引退し、翌週から新しいチームが始まります。任期に上限はありません。 特徴 週ごとの采配。練習七種に加えて、その週だけの申し出が届きます。居残りの志願、練習試合の誘い、夏合宿、試験週間、そして「このままではまずい」と思ったときの猛練習。全十五種 一人ずつ違う部員。才能、成長型、能力ごとの限界、そして監督への信頼。誰を気にかけるかで三年後が変わります 打席単位で進む試合。投手のスタミナ、走者の足、失策、タイブレークまで。攻撃方針を切り替え、継投と代打を決めるのは監督です 指名打者制に対応。使うかどうかは任意で、先発投手が指名打者を兼ねる二刀流も組めます 何年でも続けられます。三年ごとに歩みを振り返りながら、卒業生が増えていきます 高校野球部を率いる、監督のシミュレーション。練習を組み、部員と向き合い、夏を迎える。三年で入れ替わる部員たちと、どこまで行けるか。