卒業式の夜
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月27日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は229本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,799作品の中央値は1,672本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数3,422件は、マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,799作品の中で上位25%(1,998件)を超えています。中央値は602件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は0.07。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,799作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は880円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,799作品の定価の中央値770円より高い価格です。
サークルの中での売れ方
FANZAの紹介文
卒業式の日、恋愛弱者系男子であるヨ―スケ(よっちゃん)は、 最後のチャンスだと勇気を振り絞り、好意を寄せている同級生の尾白柚子を呼び止める。 残念ながら想いを伝えることはできずとも、なんとか連絡先を交換することに成功し、 卒業後も柚子とやりとりができることに、ヨ―スケは期待と喜びと感じていた。 一方で柚子は友人らと別れ、誰かを待つように一人で駅前にいた。 そこに現れたのは、彼女に「先生」と呼ばれる大学生の男だった。 柚子は「先生」の車に乗り、これからの出来事に期待を膨らませていた。 彼女は付き合っている家庭教師の彼氏と二人きりの「卒業祝い」を過ごすために、 これからホテルへ向かうのであった。 連絡先を交換できただけで浮かれるヨ―スケは完全に蚊帳の外で、 柚子は先生との「卒業祝い」を堪能していく。 同級生男子たちの前では決して見せない、 本命彼氏の前でだけ見せる、性欲剥き出しの「女」としての姿。 そして彼女のもう一つの卒業式が始まる…… 卒業式後のとある男女を描く、脳破壊系青春BSS物語。 モノクロ/B5/52ページ ※電子配信版限定のおまけ4ページ付き。 ※体験版にて冒頭から20ページほどを公開中! サークル:cyclosabacane 原作、作画:佐波缶(さばかん)