大好きな近所のお姉さんに甘えながら全肯定されちゃう癒されエッチ』
大好きな近所のお姉さんに甘えながら全肯定されちゃう癒されエッチ』
音声2022年3月18日累計販売数:6,759総合評価:4.70 評価件数:1,865
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| 価格 | 550円 1,100円 50%OFF 9月28日13時まで |
|---|---|
| 配信開始日 | 2022年3月18日 |
| 販売数 | 6,759 |
| 評価 | ★4.76(1,865件) |
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数7本推定売上額4,217円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月27日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数6,759本は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,276作品の中で上位25%(5,945本)を超えています。中央値は2,522本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数2,893件は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,276作品の中央値(1,546件)を超えています。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は2.34。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,276作品の中央値は1.64です。
定価
この作品の定価は1,100円。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,276作品の定価の中央値1,210円より低い価格です。
純評価
この作品の純評価4.70は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,276作品の中で上位25%(4.70)を超えています。中央値は4.60です。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
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あらすじ キャラクター紹介 おすすめ 購入者特典 本編トラックリスト ■トラック1【膝枕耳かき・お耳いたずら(耳ふ~ふ~・耳キス)・耳舐め・耳舐め手こき】 49:11 偶然再会した幼なじみのお姉さん、結梨の一人暮らしのマンションに招待された主人公。 お互いの近況について話し合うなか、昔やっていたような膝枕耳かきをしたいと言う結梨。 膝枕耳かきの開始。 昔と違い、成長した幼なじみの膝枕にどきどきする主人公。 一方の結梨は、部活と勉強を頑張っている主人公の日々の努力をねぎらい、しみじみと昔話をしながら、耳かすを吹き飛ばすお耳ふ~ふ~も交え、穏やかな雰囲気で耳かきを行う。 反対側の耳に移行した際、大きな胸が顔に当たりそうになる。 申し訳なさそうにしながら、耳かきを継続。 穏やかな雰囲気のまま、耳かきは終了。 終わったあと、気恥ずかしそうにする主人公に対し結梨は、「お耳、いたずらしてもてもいいかな? お耳ふ~ふ~してるときのキミ、気持ちよさそうだったから…」と提案。戸惑いながらも了承する主人公。 背後に回り込んだ結梨は、背中に抱きついてお耳いたずらを開始。「はあっ…後ろからのほうが、恥ずかしくないよね?」 背中に胸が当たってしまうが、それを気にせずお耳いたずらを継続。 お耳がこそばゆくなり、息が荒くなってしまう主人公。一方の結梨も興奮ぎみになってしまい、思い切って耳舐めを開始。 最初こそ恐る恐る舐めていくが、感じてしまう主人公をさらに気持ちよくさせようと、徐々に耳舐めを勢いづかせていく。 勃起してしまう主人公の股間に気づいた結梨は、ファスナーをずり下ろして耳舐め手こきを開始。「こうなっちゃうの、恥ずかしいことじゃないよ…だってこれは、男の子の生理現象…ぺろっ、れろっ…勃起しちゃったおちんちん、お手々でしこしこして鎮めてあげる…」 優しく耳舐めしながら、一定のリズムて丁寧に、耳舐め手こきしていく結梨は、感じる主人公を可愛いと愛でまくりながら、じっくりと主人公の快感を昂ぶらせていく。「はあっ…キミのこともっと、気持ちよくしたいの…」 やがて、十二分に昂ぶるおちんちんの射精衝動。優しく射精を促しながら、やや勢い強めに耳舐め手こきを行う。 射精に至る主人公。結梨は、指先に付着した精液を舐め取ったあと、おちんちんに付着した精液をテイッシュで優しく拭き取る。 主人公を気持ちよくできたことに満足する結梨。耳元囁きでトラック終了。「はあっ…キミのこといっぱい、気持ちよくできてよかった…あのさ…キミさえよければまた、気持ちよくしてあげる…」 ■トラック2【キス・ディープキス・胸揉ませ・授乳手こき・パイズリ・パイズリフェラ】 24:55 後日、再び結梨が住むマンションを訪れた主人公。 暖かく出迎える結梨。「また来てくれて、とっても嬉しいよ…また、気持ちいよくなりたいんだよね?いいよ、この前よりも気持ちいいこと、キミが興奮しちゃうようなこと、いっぱいしてあげる…お目々、つむってみて…」 目を閉じた主人公の唇を奪う結梨。「はあっ…キス、しちゃったね…もっと大胆に、大人のキス、しちゃおっか…」 ディープキスに移行。大胆に舌先を絡ませあいながら、自分の胸を揉ませる結梨。「キミになら揉まれても、いいのっ…んんっ…おっぱい揉まれながらのキス、気持ちいいっ…はあっ…もっと、揉み揉みしてっ…」 すっかり興奮が昂ぶってしまう2人。勃起した股間を確認した結梨は、膝枕をしながら胸元をさらけ出し、授乳手こきを開始。「んっ、んんっ…この前よりもおちんちん、おっきい…私のおっぱいで、興奮してくれるの嬉しい…ひうっ、んんっ…ちゅうちゅうの仕方、すごくいやらしいのっ…」 目の前のおっぱいを夢中になって吸いまくる主人公。おっぱいで感じつつ、おちんちんを夢中になってしこしこする結梨。 興奮が抑えられなくなった結梨は、おっぱいでおちんちんを直接挟むことを提案。 パイズリの開始。硬いおちんちんがめりこむ感触に、さらに感じてしまう結梨のおっぱい。主人公も、おっぱいの感触に感じまくる。 鈴口から漏れ出るカウパーを舐め取りながら、パイズリフェラへ移行。 タマタマや根本をおっぱいで圧迫しながら、がっつき気味に亀頭にむしゃぶりついていく。 ほどなくして、ぶるぶる震える主人公のタマタマ。「んんっ…タマタマの震え、おっぱいに伝わってきてる…お口にこのまま、出していいよっ…」 ひときわ強めにすすり上げるタイミングで、射精に至る主人公。 口内に放出された精液を、喉を鳴らしてごっくんする結梨は、初めての精液の味に恍惚となる。「はあっ…キミの精液全部、ごっくんしちゃった…はあっ…ほろ苦くてとっても、エッチな味…」 大量の射精にも関わらず、勃起したままのおちんちんを見た結梨は、興奮して耳元で囁きかけ、トラック終了。「はあっ…さっきあれだけ出したのに、勃起したままなんて…私のおっぱいでよっぽど、興奮しちゃったんだね…はぁ、はぁ…私も、キミのおちんちんですごく、興奮しちゃった…はぁ、はぁ…じゃあとっておきのこと、しちゃお…」 ■トラック3【正常位・対面座位(耳舐め・ディープキス)】24:08 トラック2の直後。 発情する結梨は、着ている服をすべて脱ぎ捨てる。「はあっ…服、全部脱いじゃった…はぁ、はぁ…キミも、服脱いで…」 促されるがまま、主人公も着ている服をすべて脱ぎ捨てる。「はあっ…おちんちん、びくってしたね…わたしの裸で、興奮してくれるの嬉しいな…はぁ、はぁ…わたしも、キミの裸でますます、興奮しちゃった…」 ベッドの上に仰向けになった結梨は、両脚を大きく開き、愛液で濡れそぼったおまんこを見せつけ、挿入を切なげに促す。「はあっ…おまんこ濡れちゃってるの、見えるかな…はぁ、はぁ…もっと、キミのこと感じたくて、きゅんきゅんうずきまくって、もうたまらない…はぁ、はぁ…ここにおちんちん挿れてぇ…」 恐る恐る挿入する主人公。全部入ったのを見計らい、結梨は腰を動かすように促す。 結梨の言葉にリードされながら、ゆっくりと少しずつ、主人公は腰を動かしていく。「いっちに…いっにち…んんっ、いいよっ、その調子…」「はあっ、ああっ…ちょっと痛いけど大丈夫…それよりもキミとエッチしてるの、すごく嬉しい…実はわたしも、はじめてなんだよ…はあっ、ああっ…大きくなったキミのこと、大好きになって…好きっていう気持ち、抑えられなくなっちゃったんだ…はあっ、ああっ…キミも、わたしのこと大好きなんだね…はあっ、ああっ、とっても嬉しいよ…」 両想いであることを確かめあいながら、徐々に勢いづいていく主人公の腰の動き。感じてしまう結梨は身体を起こし、主人公と一緒に腰を揺り動かす対面座位に移行。 好きという気持ちを耳舐め囁きで吐露しながら、耳舐めも交える結梨。 膣内でいきり勃っていくおちんちんに感じながら、結梨は耳舐めと腰をさらに勢いづかせていく。「ぺろっ、れろっ…キミのおちんちん、気持ちよしゅぎるぅ…」 射精衝動の昂りを腟内で感じ取った結梨は、キスを促す。 これまでにないぐらい、濃密にディープキスを交わす2人。「れじゅ、じゅろっ…このまま中に、びゅ~しちゃお…」 射精に至る主人公。同時に深々と絶頂する結梨。 恍惚とする結梨は、耳元で囁きかけ、トラック終了。「はあっ…いっぱいおまんこにびゅ~されちゃった…大好きな人とのセックスって、こんなにも気持ちいいものなんだね…はあっ…これからもいっぱい、えっちしようね…」 ■Ci-en参加中 https://ci-en.dlsite.com/creator/10223 ■クレジット内容 声優:涼花みなせ イラスト:鈴城敦 シナリオ:TAMAこんにゃく 編集:テムプレンス ■公式Twitter https://twitter.com/LoversPro1 ボイスアクター https://twitter.com/suzuka_minase イラストレーター https://twitter.com/atsushixxx00 偶然再会した幼なじみのお姉さん、結梨のマンションに招待される。お互いの近況について話し合う中、昔やっていたような膝枕耳かきをしたいと言う結梨。成長した幼なじみの膝枕にどきどきな中、部活と勉強を頑張るあなたの努力をねぎらい昔話をしながら耳かきを行う。終わった後、気恥ずかしそうにしていると「お耳、いたずらしてもてもいいかな? お耳ふ~ふ~してるときの君、気持ちよさそうだったから…」と抱きついていたずらを開始するのだった。