【立体音響】モン姉-小豆洗いのお姉さんとの出会い編
【立体音響】モン姉-小豆洗いのお姉さんとの出会い編
音声2018年4月8日累計販売数:4,098総合評価:4.69 評価件数:1,845
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| 価格 | 990円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2018年4月8日 |
| 販売数 | 4,098 |
| 評価 | ★4.75(1,845件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数4,098本は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値(2,526本)を超えています。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数2,536件は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値(1,551件)を超えています。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は1.62。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値は1.65です。
定価
この作品の定価は990円。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の定価の中央値1,210円より低い価格です。
純評価
この作品の純評価4.69は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値(4.60)を超えています。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
■「人外キャラのお姉さんとの触れ合い」をテーマとしたモン姉シリーズの新作は、小豆洗いのお姉さん! 迷子になったあなたを保護した小豆洗いの「ツブキ」は、一緒に過ごすうちにあなたの身体に極上の精気がある事に気づいてしまい… 収録音声、自作効果音はバイノーラル録音にて収録しています。 お聴きになる時にはヘッドホン、イヤホンで聴かれる事を推奨します。 また、おまけでwavファイル(1411kbps)も同梱しております。 --------------------------------------------------------------------------- 【Track1.もしかして…迷子?】(06:10) ある日、迷子になってしまったあなたは川辺を彷徨っていました。 そんな中、遠くで小豆を研ぐ音が聴こえてきて、その方向に足を向けてしまい… 【Track2.お手玉して遊ぼうか♪】(17:40) 川辺で出会った妖怪・小豆洗いの女性”ツブキ”に保護されたあなた。 彼女が住んでいるという住居に連れられ、そこでひとまずは一夜を過ごす事になりました。 見知らぬ所で一晩過ごす事に不安気なあなたを見かね、ツブキはお手玉遊びを提案してきて… ★音フェチ要素:お手玉遊び(小豆入り) 【Track3.お風呂で垢すりして綺麗にしようね】(40:12) 緊張が解れたあなたをツブキはお風呂場へ連れて行き、一緒に入浴する事に。 くっついたまま湯船にゆったりと浸かり、二人の距離は少しずつ近づいていきます。 そして、あなたの汚れた体を垢すりして綺麗にしてくれるようで…? ★音フェチ要素:二人でゆったり入浴、垢すりで全身を綺麗に(石鹸を使用) 【Track4.上質な精気を生ハメでいただきます♪】(68:00) あなたのお風呂場での反応、そして性経験の乏しさ… それは妖怪の間で噂になっている”極上の精気”を持つ純粋な人間の条件にぴったりと当てはまっていました。 未だに味わった事がない精気の持ち主が目の前で無防備に寝ている――。 そんな状況に彼女は我慢できず、静かに口付けを… ★特徴:乳首責め、乳首舐め、クンニ、クンニされながら乳首責め、騎乗位、覆いかぶさったまま耳舐めセックス、M字開脚騎乗位、生中出し 【Track5.小豆の音を聴かせながら添い寝】(13:19) 濃密な時間を過ごし、興奮して目が冴えてしまったあなた。 そんなあなたにツブキは、眠りに就けるようにと彼女が作った小豆の音を聴かせてくれます。 ★音フェチ要素:小豆を転がす音 ---------------------------------------------------------------- ・再生時間 約145分+おまけ ・ファイル形式 mp3形式、WAV形式、JPEG ・出演声優 ツブキ(声:陽向葵ゅか 様) ・イラスト制作 葵井ちづる 様 http://www.pixiv.net/member.php?id=9169975 キャラ紹介 ツブキ(CV:陽向葵ゅか) 妖怪「小豆洗い」のお姉さん。 普段は人里から離れた所に住んでいるが、川にやってきては自分の習慣である小豆を洗ったり、洗濯をしたりしている。 基本的に心が綺麗な人間にしか姿が見えない為、小豆を洗ったりする時の音だけが聞こえ、気味悪がられている。 その結果、妖怪として人間の間で言い伝えられ、そのような音が聞こえたら川に近づいてはいけないと言われるようになった。 当の本人は人間たちが勝手に広めた恐ろしいイメージとは異なり、困った子を放っておけない優しい性格をしている。 とはいえ、妖怪らしく欲望に忠実な所があり、美味しい精気には目がないようだ。