ボクっ娘彼女と寝取らせ報告エッチ
ボクっ娘彼女と寝取らせ報告エッチ
音声2020年9月17日累計販売数:3,485総合評価:4.68 評価件数:1,305
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| 価格 | 1,210円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2020年9月17日 |
| 販売数 | 3,485 |
| 評価 | ★4.75(1,305件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数3,485本は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値(2,526本)を超えています。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数3,270件は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中で上位25%(3,163件)を超えています。中央値は1,551件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は1.07。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値は1.65です。
定価
この作品の定価は1,210円。音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の定価の中央値1,210円と同じ価格です。
純評価
この作品の純評価4.68は、音声・すべて・発売時期すべて・両方合計の29,236作品の中央値(4.60)を超えています。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
【ボクっ娘×NTR報告囁き】 可愛いボクっ娘の恋人と寝取らせ報告プレイ。 他の男とどんなエッチをしたか耳元で囁き報告してもらいながら密着イチャラブエッチ! 最初は一度だけのつもりが恋人が相手の巨根とテクにハマってしまい……。 【トラック】 0導入(4:00) ボクっ娘の恋人に寝取らせプレイをしないかとお願い。 「えーっと、それって……他人に抱かれて欲しい、ってことだよね? あー、ついに来ちゃったかぁ。」 密かに彼氏の寝取られ性癖を知っていた恋人は一度だけならと了承してくれます。 「ふー……そのかわり、二つだけ約束して。 他人に抱かれたボクを嫌いにならないこと。それと、寝取らせ、は今回だけだから。」 1寝取らせ報告(22:12) 「はぁ、た、ただいまーふぅ、ふぅ……ってあれっ、どうしてキミが玄関に……?あ、わかった。ずっとココで帰りを待ってたんでしょ。」 恋人に寝取らせ報告してもらいながらのナマでイチャラブエッチ。 「ねっ、ねっ、今日はナマでして欲しいな。お願い。汚れたボクをキミのでキレイにして貰いたいんだ。いいよね。ねっ?」 恋人にどんなエッチをしてきたか報告されながら、たっぷりと甘々エッチを楽しめます。 「ふー、ふーっ。ふふっ、すっごい必死な顔。その表情、嫉妬、だよね。ありがと。ボク、キミのこともーっと好きになれそう」 2もう一度……だけ(4:35) 寝取らせプレイは一度だけと約束したはずが、今度は恋人の方から寝取らせプレイをしたいと言われ……。 「ねぇ、キミに、あのー……お願いがあるんだけど、いいかな。 えーっと、その、この前に寝取らせプレイ、したよね。 うん、ボクが他人に抱かれに行ってその後に激しくエッチしたアレ。 それさ、もう一度……出来ないかな」 「あ、あの時キミに激しくされたの結構その、ハマっちゃってさー。 汚された分、普段よりいっぱい愛してくれたって思うとすっごく嬉しかったんだよね」 3セフレ化報告エッチ(33:37) 2回目の寝取らせ報告エッチ。 「ふふっ、元気だね、ココ。早くボクと繋がって報告聞きたい、って主張しているみたいだね。 早速そのお願い、聞いてあげようかな。でもその前にお願いが一つあって…… あの、今日はゴム有りでシて欲しいな」 でも、恋人に前と違ってゴム付きでやってほしいと言われてしまう。 その理由は―― 「あのね、ボクさ……あの人のセフレになっちゃった」 恋人に寝取らせ相手のセフレになるまでを報告されながら、セックスの気持ちよさまで比較されてなじられながらエッチすることに……。 「全部入った? ふふっ、やっぱり。いや奥まで届かないなーって。 カレのは届くどころか子宮の入り口押しつぶしてくれる程だったのに、キミのは全然足りてないからさ ボク、二回の寝取らせセックスで理解しちゃったんだ。恋人の、キミのおちんちんは小さいって」 「そのキミのおちんちん、なんていうか教えてあげよっか、粗チン、って言うんだよ」 4とあるデートの日(3:45) 恋人と久々のデートを楽しむ……が何故か服屋で彼女はいつもと違うエッチな服ばかり選んでくる。 その理由は―― 「ご主人様のセフレになったんだから、それに相応しい格好をしろ、って言われちゃってさ キミと一緒にそういうお股ゆっるゆるのビッチにしか見えない服を買ってこい、って命令されてね だから今日のデートはご主人様の命令なんだ」 「ふふっ、彼女が浮気するときに着る格好を彼氏が選んでいるって相当ヘンタイだよね あー、やっぱり勃起してる。今日はその粗チンがもっと喜ぶようなチョイスをして欲しいな キミが選んだ服でご主人様とセックスしてくるからさ、次も楽しみにしててね。 じゃ、お気に入り、決めよっか」 5ハメ撮りを見せつけられながら囁きオナホコキされ……。(27:40) 『カレ』……『ご主人様』の命令でついにエッチさえしてくれなくなった恋人。 「ふふっ。 あのね、良く聞いて。ご主人様の命令でキミとのセックス、禁止されちゃった」 「まぁでも、さすがに可哀そうだと思うから黙ってこっそりシてあげてもイイんだけどさ。 今ボクはカレと最高のセックスをしてきて、ものすごーく幸せなんだ その余韻を、キミの粗末なモノで台無しにしたくないなー」 代わりにご主人様とのハメ撮りを見せつけながら、オナホコキをしてくれる事に……。 「その代わりなんだけど……はいこれっ、お土産のオナホール。カレから貰ったんだ。 これだとキミの粗末なモノとそこから漏れるマゾ精液、どっちも触らずに処理できちゃうからさ」 「それと、もう一つプレゼントがあって……じゃーん、ボクのスマートフォン。 これでキミが望んでいる動画、撮ってきたんだ。ハメ撮りってヤツだね」 「『あっ、いっ、気持ちいいっ、あっ、あむ、ちゅー』 画面内のボクの顔、すっごく幸せそうでしょ。ご主人様のデカチンに支配されながらキスされちゃうと、こうなっちゃうんだー」 クレジット(敬称略) 企画、編集:あずま拓海(Twitter:@gomabaga) シナリオ:ユベルP(@yubel_P) 絵:クロハガネ(@kurosteel_ds) 声:浪実みお(@namimimiobot)