[改訂版] キセツガール【1】
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は12本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は1,675本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は35件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は603件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は0.34。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は770円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,697作品の定価の中央値770円と同じ価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
少女×季節をテーマにした百合シリーズ 『季節は巡り、変わる。少女達も──。』 創作百合シリーズ「キセツガール」1巻 引っ込み思案で自分に自信のない”皐月メイ”(高校二年)と、元気が取り柄のマイペースな河村マイ。 高校二年に進級し、2人は3年連続同じクラスになり、「これは運命だ!」と嬉しがるマイ。 そんな中、メイはマイに影響を受け、自分の暗く引っ込み思案を直そうと変化を始める。 今年の”五月”はどんな季節になるのだろうか。 季節の中で変わらないモノと変わっていくモノ。 これは少女たちが巡りあい、すこしずつ変わっていく季節の物語。 全58p (2025年に発行された【パイロット版】を基にした新作です) 五月をテーマにした女の子達(本巻のメイン) 【皐月メイ】 高校二年生。 引っ込み思案で、自分に自信がなく、暗さを揶揄され「五月病の女」と昔いじられていた。 中学の頃にマイと出会い、五月から連想される「五月病」=自分というネガティブなイメージをある程度肯定的に受け取れるようになった。 マイと一緒にいる五月の居心地の良さを感じつつも、自分自身の変化がないことに少し疑問を抱いている。 【河村マイ】 高校二年生。 皐月メイの事が好き。 明るく元気がトレードマークで、マイペースながらも周囲に信頼を置かれている。 五月という季節に対して印象がなかった中、メイという存在がその象徴となった。 それは自分の人生の中で埋まらないものが埋まったような感覚だった。 2025年のものをすべて描き直した【改訂版】 2025年に同様の「キセツガール【1】」という本を発行しましたが、過去の漫画の再掲だったこともあり、再度脚本の流れを再構成し、作画も含め全ページの修正を行いました。 一度読んだことある方も初めての方も楽しめるような形になっております。 この作品は「【パイロット版】キセツガール(1) (RJ01404490)」と内容の重複があります。 「少女×季節」テーマの創作百合作品。”皐月メイ”という五月の名前を持つ女の子を中心に、各季節で起こる「変わらないモノ」「変わっていくモノ」を描くシリーズ