触ると2秒で即イク ボクのお姉ちゃん
触ると2秒で即イク ボクのお姉ちゃん
CG2020年6月18日累計販売数:76,829総合評価:2.24 評価件数:16
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| 価格 | 880円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2020年6月18日 |
| 販売数 | 76,829 |
| 評価 | ★3.31(16件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数76,829本は、CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,255作品の中で上位10%(20,541本)を超えています。中央値は2,089本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数1,924件は、CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,255作品の中で上位25%(1,869件)を超えています。中央値は726件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は39.93。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,255作品の中央値は2.57です。
定価
この作品の定価は880円。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,255作品の定価の中央値770円より高い価格です。
純評価
この作品の純評価は2.24。CG・すべて・発売時期すべて・両方合計の23,255作品の中央値は4.12です。
サークルの中での評価
サークルの中での売れ方
FANZAの紹介文
普通の人の何十倍も敏感で感じやすい体質のお姉ちゃんが、ひょんなことから弟とエッチしてしまい、最初は抵抗していたのに、彼氏がいるのに浮気生チンポで本能のままにズボズボパンパンされまくる背徳セックスが気持ちよすぎてイキまくってしまい、何度も中出しされてしまうお話。 「カ、カズくん!?ダ、ダメだよッ!私には彼氏がいるのに…!」 望月 詩織(もちづき しおり)には、とある悩みがあった。 それは、自らの特異な体質によるものだった。 昔から人一倍敏感肌ではあったが、思春期に入ってからも敏感さは強まるばかり。 初めて男の人を心から好きになり彼氏も出来たが、指が触れ、手を握るだけで詩織は毎回パンツをぐっしょりと愛液で濡らしていた。 (こんなのバレたら…絶対カレに引かれちゃうよぉ…) 詩織はいつも必死に自らの体質がバレないように取り繕っていた。 そんなある日、放課後にいつものように彼氏と屋上で談笑していると… 「詩織…オレもう我慢できねぇよ…!」 そう言って彼氏は詩織を抱きしめ唇を重ねる。 もう付き合って三ヵ月にもなるのに 未だに二人の最大のスキンシップは手を繋ぐだけ。 行為が遅々として進まぬことで彼もすでに限界だった。 唇を大きく開け、舌がねじ込まれる。 その瞬間、体中に雷が駆け抜けたかのような快楽の奔流が迸る。 「あッ…だめ…ッ!!」 そう言って彼氏を突き飛ばすようにして逃げ出す詩織。 「はぁ…っ…はぁ…っ…はぁ…っ…あぶな……かった…っ…」 詩織の両の太ももからは愛液がだらだらと伝い落ち、 すでにパンツのみならずソックスまでもがぐっしょりと濡れていた。 「それじゃあ詩織、一輝(かずき)のこと頼んだぞ」 「うん、いってらっしゃい!」 翌日。共働きの両親は弟の一輝を詩織に任せ、出張に飛び立っていった。 「――はぁ…昨日のカレ…すごかったな…」 自分の唇を指でなぞりながら、うっとりと呟く詩織。 愛しい彼の柔らかな唇の感触、あのいやらしい舌と唾液の感触…。 思い出しただけで詩織の股は強く疼き、甘い蜜が溢れ出る。 「あぁ…本当はもっとカレとエッチなこと、したいのにぃ…」 誰もいない自分の部屋で、詩織は完全にメスになった顔で艶めかしくそう呟いた。 夕食を終え、リビングのソファに腰かけて弟と一緒にテレビを見ていても、その疼きは一向に治まらないどころか、じんわりと強くなり続けていくようだった。 …また、またあの感触を味わいたい。 頭の中がそれ一色で染まった詩織の口から思わず出たのは。 「――ねぇ…カズくん…キスって…したこと…ある…?」 「えっ…?」 この時は、ちょっとした冗談半分だったのに…。 私、もう…戻れない…。 ◯基本絵:18枚 ◯文字あり差分:173枚 〇文字なし差分:88枚 ◯PDF同梱 ◯シナリオ:どーじま(ヨダカパン) ◯サークル名:ヨダカパン ◯お問い合わせ先:yodakapan@gmail.com