母人形 ロボトミー手術に失敗した母親をダッチワイフにしている息子の話。
母人形 ロボトミー手術に失敗した母親をダッチワイフにしている息子の話。
マンガ2020年12月16日累計販売数:1,620総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 770円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2020年12月16日 |
| 販売数 | 1,620 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は1,620本。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は1,677本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は532件。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は603件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は3.05。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の中央値は2.25です。
定価
この作品の定価は770円。マンガ・すべて・発売時期すべて・両方合計の61,657作品の定価の中央値770円と同じ価格です。
サークルの中での売れ方
FANZAの紹介文
万年ニートのメンヘラ息子を更生させるため、その費用を捻出するべく危険な治験手術に挑んだ母親「川口美沙」。 前頭葉に●物刺激を施し自然治癒力を高めるという人体実験に近いものではあったが、我が子の将来を案じて神頼みの賭けに打って出ることにした。 …結果は「凶」と出た。 術後の副作用として、一時的な意識の喪失。身体機能の麻痺。 一切身動きが取れない、つまりは生きた人形となってしまったのだ。 もちろん回復の見込みはあるのだが、個人差があるため美沙は長くかかるようである。 「時間だ…」 息子のゆうたは食事の支度をして、自宅療養している母親の寝室に向かう。 「ママ…食事だよ。」 ゆうたには母親が自分のために、このような姿になっていることはわかっているようで、自宅療養での介護役を買って出ている。 負い目もあるのだが、それ以上に母親の肉体に対しての欲求もある。 ただでさえ、美形な母親「美沙」の肉体は術後のデトックス効果もあり、さらに熟れた美しい肉体へと変化しているのだ。 母親用の食事を丁寧に咀嚼して、口移しで母親に食べさせる。 口の汚れを丁寧に舌で舐めとってから汗を拭くために母親のパジャマを脱がせる。 下着を下すと十分にあたためられた体液の湯気が立ち込める。 「尿」ではなく女性特有の「体液」のようだ。 「ママ…解放してあげるよ。」 ゆうたは母親の肉体をバスルームへ運ぶ。美沙に振り込まれた治験手術の謝礼金で購入したローション入りのソープでお互いの身体を洗うためだ。 「いっしょに洗いっこしようか。ママ…ヌルヌルが好きだったよね?」 この家ではすでに当たり前となっている異常な母子性介護が始まる。 ◯ストーリー37枚 ◯ストーリー(台詞無し)37枚