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母人形 ロボトミー手術に失敗した母親をダッチワイフにしている息子の話。 の詳しいデータ
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図の目盛り 集計対象
図の目盛り 計測期間
発売時期すべて
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期待される売れ方

実際の販売数
1,620
ウィッシュから期待
1,275

累計販売数

この作品1,620
下位25%1,401まん中2,872上位25%8,184上位10%29,019上位1%161,550この作品 1,620
発売から1日あたり0.8本

ウィッシュリスト数

この作品532
下位25%355まん中1,079上位25%2,849上位10%6,742上位1%24,398この作品 532

販売数 ÷ ウィッシュ数

この作品3.05
下位25%1.32まん中2.40上位25%4.73上位10%14.30上位1%84.99この作品 3.05

定価

この作品770円
下位25%660円まん中770円上位25%880円上位10%1,100円上位1%3,080円この作品 770円

サークルの中での売れ方

順位38作品中 27番目
この作品
1,620
作品ごとの中央値
1,821
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FANZAの紹介文

万年ニートのメンヘラ息子を更生させるため、その費用を捻出するべく危険な治験手術に挑んだ母親「川口美沙」。 前頭葉に●物刺激を施し自然治癒力を高めるという人体実験に近いものではあったが、我が子の将来を案じて神頼みの賭けに打って出ることにした。 …結果は「凶」と出た。 術後の副作用として、一時的な意識の喪失。身体機能の麻痺。 一切身動きが取れない、つまりは生きた人形となってしまったのだ。 もちろん回復の見込みはあるのだが、個人差があるため美沙は長くかかるようである。 「時間だ…」 息子のゆうたは食事の支度をして、自宅療養している母親の寝室に向かう。 「ママ…食事だよ。」 ゆうたには母親が自分のために、このような姿になっていることはわかっているようで、自宅療養での介護役を買って出ている。 負い目もあるのだが、それ以上に母親の肉体に対しての欲求もある。 ただでさえ、美形な母親「美沙」の肉体は術後のデトックス効果もあり、さらに熟れた美しい肉体へと変化しているのだ。 母親用の食事を丁寧に咀嚼して、口移しで母親に食べさせる。 口の汚れを丁寧に舌で舐めとってから汗を拭くために母親のパジャマを脱がせる。 下着を下すと十分にあたためられた体液の湯気が立ち込める。 「尿」ではなく女性特有の「体液」のようだ。 「ママ…解放してあげるよ。」 ゆうたは母親の肉体をバスルームへ運ぶ。美沙に振り込まれた治験手術の謝礼金で購入したローション入りのソープでお互いの身体を洗うためだ。 「いっしょに洗いっこしようか。ママ…ヌルヌルが好きだったよね?」 この家ではすでに当たり前となっている異常な母子性介護が始まる。 ◯ストーリー37枚 ◯ストーリー(台詞無し)37枚

販売価格推移

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