むすはら ~息子の子供を孕むまで~ 第3章 堪えきれなかった熱
むすはら ~息子の子供を孕むまで~ 第3章 堪えきれなかった熱
その他AI2026年9月9日累計販売数:10総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 220円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年9月9日 |
| 販売数 | 10 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年11月7日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は10本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は21本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は0件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は11件です。
定価
この作品の定価は220円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の定価の中央値550円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
朝、味噌汁を作る。 白いブラウスにエプロン。 陽太を送り出す声は、いつもの母さんだ。 高瀬初美は45歳。 都内のマンションに住んでいる。 夫の健一は、隣で寝息を立てるだけだ。 38歳から、求められない。 陽太は22歳。 まだ、何もしていない。 月・水・金の昼だけ、初美は店に入る。 表向きはエステのパート。 本当の姿は、高級ソープの看板嬢だ。 店でも、穏やかな母親の顔を作る。 41歳の夏、風呂上がりの陽太を見てしまってから、仕事ではいかないようにしていた。 息子以外でいくのが、後ろめたい。 第3章。初めての客が、閉じている場所を一度で当ててくる。 このままでは、危険だ。 いかないようにしていた口から、絶叫の声が部屋に響く。 家に帰っても、その熱が奥に残っていた。 ※表紙・サムネイル画像にはAIを使用しています。 総文字数:約6200文字 総ページ数:本文40ページ 息子とはまだ何もしていない。ソープの仕事ではいかないようにしていた母親が、店でいかされてしまう話。