菖蒲池の母子〜思い出の木造アパート〜
菖蒲池の母子〜思い出の木造アパート〜
その他2026年5月24日累計販売数:9総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 220円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年5月24日 |
| 販売数 | 9 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は9本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は23本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は7件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は14件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は1.29。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は1.90です。
定価
この作品の定価は220円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の定価の中央値550円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
「菖蒲池の母子」作品概要 夫と離婚後、菖蒲池に引っ越し、木造アパートで暮らし始めた母と息子。日々大人に成長していく息子に依存する母親は、彼との生活の中で、少しずつ距離を縮め、親子でありながら男女の関係に陥ります。狭いアパートの一室で繰り広げられる母子の愛欲の生活を描きます。 30,522文字 108ページ 本文より 「何でそんなとこ触るん……」 「なんや知らんけど、おかんにくっついとったらこうしたなる」 「親のおっぱいそんな触り方しておかしいわ……」 薄いパジャマの生地を何度も手が履います。時々乳首に指が触れ、息子は硬くなった乳首の上で指の動きを止めます。 「くすぐったいわ。もうええやろ。どうしたん急に……」 「おかんのおしっこの音聞いたらこうしたなった」 「何言うてんの……」 「……触っとったらあかんか」 肩の力を抜き、おっぱいを握る息子の手に自分の手を重ねます。息子の顔が頰に押し当てられ、耳に唇が触れます。耳に息がかかると急に胸がドキドキし始めました。体を触られているのになぜか嫌な気持ちはしません。ただ次は何をされるのか、そればかりが気になります。 ◇ 「あんた若いから元気や。おちんちん、こんななってる……」 「うん……」 「お母さんの目、ちゃんと見い。ほんでたまにはお母さんのこと好きや言うて……」 お風呂場でずっとおちんちんを触っていると、息子は急に黙り込み、私に体を寄せて、恥ずかしそうに体を震わせました。 「出るんか」 「うん、なんかもう我慢できひん」 「お母さんの手に出し。恥ずかしない」 「こんなんまでさせたなかった」 「ええねん。お母さん、あんたにしてあげたいねん……」 彼はこの日、初めて、私の手の中で射精しました。手のひらを温かい体液が伝うと、彼を動揺させないよう、体を抱き、苦しそうに体を震わせる彼にキスをしました。 ◇ 足首にかかったパンティを剥ぎ取り、息子は何度も私のヘアーに顔を埋めました。温かい舌が押し当てられるたびに、私も声が出ます。息子の髪を握りながら、恥ずかしげもなく、泣くような声をあげ、腰をくねらせていると、息子が慌てて私の口を押さえます。 「隣に聞こえるで……」 「あんたがそんなんするからや……」 顔を上げるとおちんちんが弾けるように持ち上がっています。 「なあ……、このまま挿れてええか……」 「挿れるのはあかん……。口でしてあげる」 「なんで挿れたらあかんのや」 「私ら親子やんか」 「もうこんなことまでして、親子も何もないやろ……」 夫と離婚後、菖蒲池に引っ越し、木造アパートで暮らし始めた母と息子。日々大人に成長していく息子に依存する母親は、彼との生活の中で、少しずつ距離を縮め、親子でありながら男女の関係に陥ります。狭いアパートの一室で繰り広げられる母子の愛欲の生活を描きます。