壊れた生母
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月26日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は4本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は23本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は1件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は14件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は4.00。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の中央値は1.90です。
定価
この作品の定価は220円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の5,230作品の定価の中央値550円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
「壊れた生母」作品概要 最近、不審な行動が増えた母の様子を見るよう妻に言われた僕。僕と母の間には実は人に言えない秘密の男女関係があった……。母子で密かに愛し合ううち、母の若年性認知症に直面し、妻と母のどちらを選ぶかを迫られる男の苦悩を描きます。 21,518文字 73ページ 本文より 「……どうしたの?」 「どうしたのって。母さん、僕のこと誘ってるんでしょ」 後ろから腰を抱かれ、体が密着すると、母は僕の気持ちを察したように、腕の中で大人しくなった。顔をこちらに向けると、優しく唇を重ねてくる。 湯上りの匂いがまだ体に残っていた。背中を抱いたまま、胸に手を伸ばすと、母は抵抗せず、静かに僕の手の動きを受け入れた。 「最近、由香さんとしてないんでしょ」 「ずっとしてない」 「それで来たんだ」 「違うよ」 「こんなに硬くなってる」 ◇ 横たわる母の口に肉茎を押し当てると、母は首を持ち上げて口淫を始めた。亀頭を咥える母を見てひどく血が騒ぎ、僕は前戯もほどほどに、母へ挿入していた。 「何でもさせてあげる……康作のしたいことをなんでもして」 一つになると、母は激しく息を乱しながら、僕にしがみついて来た。挿入部を覗き込むと、血管の浮き出た母の恥骨の奥に、自分の肉茎が何度も潜り込んでいくのが見えた。 ◇ セックスを絶ってからふた月ほどしたある夜、母の布団に潜り込み、母のパジャマのボタンを外して、さりげなく母の胸を触った。母はすぐ目を覚まし、僕の手を握った。 「ごめん……」 「いいの……。やめないで。母さん、嬉しい……」 母が仰向けになったので、パジャマをはだけ、母の体を覗き込んだ。認知症といっても母はまだ50代で、肌も胸も、まだほかの女性と同じように美しいままだ。 乳首を触っていると、小豆色の乳首が少しずつ硬くなって、先端を持ち上げた。母は僕を見つめながら自分でズボンを脱ぎ、パンティ一枚になった。 「康作も脱いで。遠慮しなくていいの。母さん、平気。康作に体触っててほしいの」 「うん……」 全裸になると、母も陰茎に手を伸ばし、僕の体に舌を這わせ始めた。肉茎が徐々に大きくなり、僕もたまらなくなって母の乳首にむしゃぶりついていた。 最近、不審な行動が増えた母の様子を見るよう妻に言われた僕。僕と母の間には実は人に言えない秘密の男女関係があった……