【梵字の守り護符】~月輪に現し、光で放つ~ 選んで放つだけ スマホでかんたん梵字
【梵字の守り護符】~月輪に現し、光で放つ~ 選んで放つだけ スマホでかんたん梵字
その他AI2026年10月16日累計販売数:9総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 935円 1,100円 15%OFF 11月12日23時まで |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年10月16日 |
| 販売数 | 9 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数7本推定売上額6,545円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年11月6日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は9本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,460作品の中央値は21本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は1件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,460作品の中央値は11件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は9.00。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,460作品の中央値は2.14です。
定価
この作品の定価は1,100円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,460作品の定価の中央値550円より高い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
【梵字の守り護符】~月輪に現し、光で放つ~ 選んで放つだけ スマホでかんたん梵字 暗い画面に、月輪が開き、梵字が現れ、灯る。生まれ年の干支か、願う目的を選んで、押すだけ。 最短約15秒。スマホを開いて目的(16種)を選ぶだけで、梵字(仏さまを表す一字)を月輪の中に現し、光で放つ儀式が始まる便利ツールです。2~3個の梵字を並べる「三尊」にして、願いを組み合わせることもできます。 出かける前に玄関へ。大事な勝負の前にご自分へ。画面を向けた先へと、スマホが梵字の光を放ちます。 ※かんたんな操作説明動画: https://youtube.com/shorts/cms_SfvhP2c ────────── ・【押すだけ。現す・字の名を示す・数える・放つまで全自動】 干支か目的と回数を選んで「現して放つ」を押したら、画面を向けて眺めるだけ。月輪が開き、梵字が墨の色で現れ、字の名が浮かび(唱えるのは心の中で)、3・2・1と数えるあいだに光に変わって灯り、選んだ回数だけ放たれます。放ち終えると画面は真っ暗になり、静かに終わります。 ・【干支でも、一字でも、三尊でも。3回から100回まで】 干支の守り本尊も、目的一つの梵字も、2〜3個を並べた三尊も自由。回数は3回(約15秒)から100回(約1分52秒)まで、時間と気持ちで選べます。 ・【音は、選んだときだけ】 初めは無音です。「梵鐘・低」「梵鐘・高」「おりん」から選ぶと鐘の音が鳴ります。 ※機種によってはマナーモードで音が出ない可能性があります。 ────────── ※梵字の光が1秒に1回ほど明滅します。光の点滅で具合が悪くなったことのある方はご使用をお控えください。 ■1. はじめに 梵字は、古いインドの文字が仏教とともに伝わったもので、日本では悉曇(しったん)とも呼ばれてきました。一字で一つの仏さまを表す字を「種字(しゅじ)」と呼び、仏さまそのものとして大切にされてきたと伝わります。種字は清らかな心を表す白い円「月輪(がちりん)」の中に書かれることが多く、生まれ年の干支ごとに守り本尊を定める習わしもあります(諸説あります)。 けれど、梵字を整った形で書くのは手軽にはできません。本作は「月輪に梵字を現し、名を唱え、光で放つ」流れを、スマホ画面の中でいつでもどこでも行えるようにした道具です。暗い画面の中で現れ、灯る梵字だけを見つめる。光の明滅に合わせてご自分の願いを重ねる。現代の暮らしの中で梵字を無理なく楽しむための、小さな儀式の道具として仕立てました。 ■2. この作品でできること ・3つのモード ・干支の守り梵字モード:生まれ年の干支を選び、守り本尊の梵字を放ちます(初期設定)。 ・一字の梵字モード:目的を一つ選び、その仏さまの梵字を放ちます。 ・三尊の梵字モード:目的を2〜3個選び、選んだ順に並べた梵字で放ちます。力を足す目的と打ち消す目的を混ぜても構いません。 ・選べる干支は12(守り本尊と梵字) 子:千手観音菩薩(キリーク)/丑・寅:虚空蔵菩薩(タラーク)/卯:文殊菩薩(マン)/辰・巳:普賢菩薩(アン)/午:勢至菩薩(サク)/未・申:大日如来(バン)/酉:不動明王(カンマン)/戌・亥:阿弥陀如来(キリーク)※選んだ干支は保存せず、使うたびに選びます。 ・選べる目的は16 力を足す(金の光):金運を呼ぶ(マ 大黒天)/才能と芸事を伸ばす(ソ 弁財天)/知恵と学びを授かる(マン 文殊菩薩)/良い縁を結ぶ(ウン 愛染明王)/願いを形にする(タラーク 虚空蔵菩薩)/前へ進む力を得る(アン 普賢菩薩)/喜びと福を招く(シリー 吉祥天)/運気全体を満たす(バン 大日如来) 打ち消す(月の白銀の光):身を守る(カーン 不動明王)/勝負に勝ち、妬みと悪意をはね返す(ベイ 毘沙門天)/災いを退ける(サ 聖観音菩薩)/迷いを晴らす(サク 勢至菩薩)/不安を和らげる(カ 地蔵菩薩)/疲れを癒やす(バイ 薬師如来)/心を鎮める(キリーク 阿弥陀如来)/場所を清める(ウン 烏枢沙摩明王) ・梵字の選び方は708通り 干支12、一字16、三尊(2つ)120、三尊(3つ)560の合計です。※選ぶ順序・回数・音の選びは含みません。干支のうち同じ梵字になるものもあります(梵字は全16種)。 ・放つ回数は5つ 「3回」(約15秒)、「9回」(約21秒)、「24回」(約36秒)、「50回」(約1分2秒)、「100回」(約1分52秒)※一字の目安です。三尊(3つ)の9回で約27秒です。 ・現して放つ流れ 1 画面がふわっと暗くなり、画面いっぱいに月輪が開きます。 2 梵字が月輪の中に上から筆でなぞるように現れ、字の名と仏さまのお名前が表示されます(三尊は選んだ順)。 3 3・2・1と数えます。 4 ふっと消えてはパッと灯る光で、選んだ回数だけ放ちます。 5 「梵字の力を放ち終えました。」の表示のあと、画面が真っ暗になります。 ・放ち終えたあとの2つのボタン 「↻ もう一度放つ」:同じ梵字・同じ回数ですぐにもう一度放ちます。 「もとの画面に戻る」:もとの画面に戻り「種字の札」(梵字・本尊・干支または目的・いわれ・回数・時間・日付)が見られます。※札は保存せず、閉じると消えます。 ・そのほかの機能 ・画面の色を「紺紙金泥」と「金砂子の和紙」から選べます。 ・音を「無音」「梵鐘・低」「梵鐘・高」「おりん」から選べます(初めは無音)。明滅ごとの音は「鳴らす」か「始まりと納めだけ」を選べます。 ・放っている間は画面が自動で消えないようにします(端末によります)。 ・「途中でやめる」で途中でも止められます。 ・動きを控える設定の端末では、光る・広がる動きを控えめに表示します。 ・通信を行わず、完全オフラインで動きます。 ■3. なぜこの設計にしているのか ・押すだけにしている理由:梵字の形を思い出したり回数を数えたりして気持ちが散るのを防ぐためです。選ぶのは「モード」「干支または目的」「回数」だけにし、放たれる光に気持ちを向けられるようにしています。 ・画面を暗くし月輪に現す理由:種字が白い円の月輪の中に書かれる習わしにならい、暗闇の中で灯る梵字だけを見つめる形にしています。 ・向きを選ばせない理由:ご自分や玄関など、力を放ちたい方へ自由に画面を向けてお使いいただくためです。 ・梵字を図として収めている理由:スマホに梵字フォントが入っておらず形が崩れるのを防ぎ、どの端末でも同じ形で現れるようにするためです。 ・初めは無音にしている理由:夜や静かな場所で突然鳴らないようにするためです。 ■4. 独自の解釈・立ち位置 ・伝わるもの(骨格):梵字(悉曇)の種字が一字で仏さまを表すこと、種字を月輪の中に書くこと、生まれ年の干支ごとに守り本尊を定める習わし、仏さまを三つ並べて「三尊」と呼ぶことは、古くから伝わる事柄を土台にしています(諸説あり、本作はその一つの形を使っています)。 ・本作の工夫:目的を16に整理し力を足す側を金、打ち消す側を月の白銀の光で見せ分けたこと、画面で月輪を開いて梵字を現し光で放つ流れ、三尊を選んだ順に並べる形、「種字の札」を残すことは、まほー工房の独自の工夫です。種字と仏さまの割り当て、各目的の解釈は一般的な解釈をもとに整理したものです。※三尊の並び(上中央・下右・下左/2つは右・左)は伝統と異なる場合があります。 ・特定の宗派の作法や修法を再現するものではなく、供養や祈祷の代わりにはなりません。詳しい由来や意味は専門書をご覧ください。 ・梵字の形:Noto Sans Siddham(Google、SIL Open Font License 1.1)の字形をもとに図として収めています。整った活字の形で、筆書きではありません。 ■5. 使い方 ZIPの中身:bonji_mamori.html/README.txt/操作説明の画像8枚 1 「bonji_mamori.html」をブラウザ(Chrome、Safari、Edgeなど)で開きます。※スマホでうまく開けないときはパソコンでお使いください。 2 「0」でモードを選びます(最初は干支の守り梵字モード)。 3 「1」で梵字を選びます。干支モードは「生まれ年の干支」(選ぶまで放てません)、一字モードは「目的を一つ」(最初は「身を守る」)、三尊モードは「目的を2〜3個」選びます。 4 「2」で回数を選び(最初は9回)、すぐ下の「現して放つ」を押します。 5 力を放ちたい方へ画面を向けます。暗い画面で梵字が現れ、3・2・1のあと光の明滅で放たれます。 6 放ち終えると画面が真っ暗になり、「↻ もう一度放つ」と「もとの画面に戻る」が出ます。戻ると「種字の札」が見られます。 ■6. よくある質問 ・毎日使う必要はありますか:いいえ。使いたいときに使えます。 ・音が鳴りません:初めは無音です。画面上の「音」で選んだときだけ鳴ります(次回も保持)。鳴らない場合は端末の音量とマナーモードをご確認ください。 ・途中で画面が消えた/途中で止められますか:画面が消えると一時停止し、戻ると続きから始まります。回数が多いときは端末の自動消灯を切ってお使いください。「途中でやめる」を押すと月輪を閉じて止まります(その場合「種字の札」は出ません)。 ・三尊モードはどんな組み合わせでも選べますか:はい。2〜3個選べます。替えるときは選んでいるものをもう一度押して外してください。 ・違う目的や干支で同じ梵字が出ます:一つの種字が複数の仏さまを表すことがあります(例:「ウン」は愛染明王と烏枢沙摩明王)。画面と札には必ず仏さまのお名前を添えています。 ■7. 注意点・免責 ・本作は梵字を現して放つ楽しみを提供するものです。回数によって功徳や特定の効果を保証したり、願いがかなうことを約束したりするものではありません。 ・医療・法律などの専門的な判断の代わりにはなりません。心身の不調やお困りごとは専門家や窓口にご相談ください。 ・1秒に1回ほど光の点滅があります。点滅で具合が悪くなったことのある方はご使用をお控えください。気分が悪くなったときはすぐ画面から目を離してください。 ・通信は行わず、選んだ干支や目的は保存も送信もいたしません(画面の色と音の設定のみブラウザに記憶します)。 ・画面を点けたまま放ち続けると電池を使います。 ・セキュリティソフトがHTML内の記述を誤って警告する場合がありますが、外部と通信する機能はありません。 ・本作の複製・再配布・転売はご遠慮ください(効果音を除く)。 効果音:OtoLogic ([ https://otologic.jp ]( https://otologic.jp )) ※効果音は、OtoLogicの素材をお借りしています。効果音の利用条件は、OtoLogicのサイトの規約に従います。 ■AI利用について 本作はプログラムのコード実装、および解説テキストのデータ処理補助にAI技術を使用しています。 ◇制作:まほー工房 最短約15秒。スマホを開いて干支か目的を選ぶだけで、梵字(仏さまを表す一字)を月輪の中に現し、光で放つ儀式が始まる便利ツールです。