Chrono sigil
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数1本推定売上額1,540円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月27日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は1本。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の中央値は2,728本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は0件。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の中央値は2,198件です。
定価
この作品の定価は1,540円。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の定価の中央値1,430円より高い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
・打つか、待つか。盤上の駆け引きで決める一人用カードバトル。 30枚のデッキを組み、7人の番人と1対1で決闘します。毎ターン使えるエーテルが1つずつ増え、ユニットを並べ、相手のLPを0にすれば勝ち。土台は素直ですが、攻撃の判断とカードを開くタイミングに噛み応えを寄せています。 ・攻めるかどうかで、毎回迷う 攻撃したユニットは反撃を受けます。ただし一撃で倒しきれば反撃は返りません。 攻撃力5でHP5を殴れば無傷、HP6なら相打ち。この1点差で、盤面の損得がまるごと入れ替わります。 さらに守護は、倒されながらも斬り返してきます。 壁は踏み越えるだけで血を流す。「今殴るか、育ててから殴るか」を毎ターン計算することになります。 ・待つほど強い「刻読」 カードは4種類あります。ユニット、スペル、そして—— 刻印具は味方1体に装備させて強化します。ただし担い手が倒れれば一緒に失う。強化と危険が同居します。 刻読は盤の下の「刻盤」に伏せ、数ターン後に開く遅延カード。待つぶん、値段のわりに効果が大きい。たとえばコスト1で、4ターン後に12ダメージ。 そして刻盤は、相手からも見えています。 「あと2刻で何かが来る」と分かったうえで殴り合う。急いで殺しに行くのか、除去を温存するのか。伏せる側も、読まれる覚悟で置くことになります。 ・手札が腐ったら、刻を繰る 重い札ばかりで動けない手番は、手札を1枚捨ててそのターンだけエーテル+1。腐った札を動力に変える逃げ道です。1手番に一度だけ。 ・睨み合いは、必ず終わる 14ターン目から大時計が動きはじめ、自分の刻が来るたびに1、2、3…と増えるダメージを受けます。盤の中央に残り刻が出るので、不意打ちにはなりません。引き分け狙いも、山札切れ待ちも成立しません。 ・属性を揃えるか、散らすか 6属性が二つの三竦みで噛み合い(焔→翠→蒼→焔/雷→影→光→雷)、有利なら+2。一方で共鳴を持つユニットは、同じ属性の味方1体につき+1/+1されます。揃えれば強く、しかし相性で狩られやすい。 ここが構築の芯です。 ・勝って、買って、組み直す 決闘の報酬は刻片(通貨)とカード。残りLPと決着の速さで額が変わります。階層のあいだには市が立ち、6品と「刻印の小箱」が並ぶ。道中の出来事でも札が手に入ります。次の相手に合わせて30枚を組み替えるのが、章と章のあいだの本番です。 一撃で倒しきれば反撃は返らない。守護は倒されても斬り返す。数ターン後に開く「刻読」は、相手からも見えている——打つか待つかを毎ターン迫られる、303種のカードで戦うカードバトル。