異界開拓記
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年9月27日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は16本。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の中央値は2,728本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は57件。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の中央値は2,198件です。
販売数 ÷ ウィッシュ数
この作品の販売数÷ウィッシュ数は0.28。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の中央値は1.17です。
定価
この作品の定価は1,980円。ゲーム・すべて・発売時期すべて・両方合計の15,586作品の定価の中央値1,430円より高い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
プレイごとに世界がまるごと新しく生まれる。 町の形も、住人の名前も性格も、迷宮の構造さえも——すべてが自動生成。 攻略サイトの地図は役に立たない。この辺境を知っているのは、あなただけ。 『異界開拓記』は、スローライフ × ターン制ローグライク。 朝は畑に水をやり、昼は池のヌシと格闘し、夕方に鍛冶屋で剣を打ち直して、 夜——迷宮の底へ潜る。どう生きるかは、すべて自由。 ■ 紋章がつなぐ、6つの迷宮 始まりの大穴から、水没神殿、灼熱の火山、死者の霊廟、そして四つの紋章で開く「深淵の塔」地下30階へ。各迷宮の主が守る紋章が、次の封印を解く鍵になる。迷宮は潜るたびに構造が変化し、ボスを倒すまで下り階段は封印される。魔王を討ったその後には——無限迷宮「久遠の回廊」が解放。10階ごとに歴代の強敵が立ちはだかり、到達深度は歴代ランキングに刻まれる。 ■ 地上も、戦場 町を一歩出れば、北の森・東の荒野・南の湿原・西の丘陵。地方ごとに棲む魔物が変わり、夜はさらに凶暴に。各地にはゴブリンの野営地や竜の巣といった縄張りがあり、数日ごとに現れる主を討てば高ランク装備を確定ドロップ。ギルドの賞金首として狩りに出るもよし。 ■ 生きるための手が、戦う力になる 農業・釣り・採掘・調合・ギルド依頼——生活のすべてが冒険につながる。装備は鍛冶屋強化でき、上位素材は火山の緋鉄、霊廟の霊銀、深淵の黒鋼。ランダム生成装備を、未鑑定のまま拾う緊張感。 ■ 魔物さえ、仲間になる 弱らせた魔物にごちそうを差し出せば——スライムも、狼も、リビングアーマーさえも仲間に。ボス以外の全種がテイム可能。毒牙、火炎ブレス、じひびき——種族ごとの固有技を引っさげて隣で戦い、レベルを上げる。そして町の空き家を買えば、ベッド・収納・キッチンに加え、裏庭の畑やペット小屋への増築まで。ギルド地下の闘技場では銅から竜まで5リーグの3連戦が、賞金と栄光を懸けて待っている。畑とヌシの恵みで作る料理は、翌朝まで続く力になる。 ■ 住人は、データじゃない 毎日話しかけ、好みの贈り物を見つけ、好感度を上げて——交際、そして結婚まで。冒険者を仲間に誘えば挟撃で共に戦い、鍛冶師や宿屋の女将らにはそれぞれ3話構成の頼みごと物語。完結すれば、能力が永続上昇する秘伝書が手に入る。 ■ 骨の髄まで、やり込める レベル上限99。実績38種はそのまま名乗れる称号になり、モンスター図鑑、釣り・農業・調合の記録が冒険を刻む。 プレイごとに町も住人も迷宮も自動生成されるRPG。畑・釣り・鍛冶・結婚まで自由に生きながら、紋章を集めて6つの迷宮を踏破せよ。魔王の先には無限回廊と歴代ランキング。