優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜
優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜
その他2026年10月9日累計販売数:8総合評価:— 評価件数:0
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| 価格 | 220円 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年10月9日 |
| 販売数 | 8 |
| 評価 | ★0.00(0件) |
販売数・売上額
※税込 / 欠けたデータは中間値で自動補完
過去30日販売数8本推定売上額1,760円
販売価格推移
詳しいデータ
このページの数字は2026年11月7日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
図の目盛り 集計対象
期待される売れ方
累計販売数
この作品の累計販売数は8本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は21本です。
ウィッシュリスト数
この作品のウィッシュリスト数は0件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は11件です。
定価
この作品の定価は220円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の定価の中央値550円より低い価格です。
サークルの中での売れ方
DLsiteの紹介文
「優しく愛して」作品概要 離れて暮らしていた母から数年ぶりに連絡をもらいました。母は今、上野の風俗店で働き、東京で一人暮らしをしていると言いました。久しぶりに会いたいと言われ、母と待ち合わせをし、母の家へ。そこから母との不思議な同居生活が始まります。 24,676文字 79ページ 本文より 「後で話そうと思ったんだけどね。母さん、今、生活のために風俗の仕事をしているの」 「風俗?」 「航平にはちゃんと母さんのことを知ってもらいたいから話すけど、離婚をしてからしばらくスナックを転々としていたの。でも、それだけではやっていけなくて、東京を離れて地方で風俗の仕事をするようになったの。少しお金に困った時期があってね」 「風俗ってどんな……」 「ソープランド。お風呂場で男の人の相手をする仕事」 母はスマートフォンを取り出し、お店の写真をいくつか見せてくれました。その中にはドレスを纏った店の宣材のような写真もありました。 「どうして急にそんな話をするの?」 「後で知って、ショックを受けたり、隠していたと思われるのが嫌だったの。航平に母さんの仕事のことをきちんと話して、それを受け入れてもらいたいって思ったの」 母はスマートフォンをしまうと、テーブルに肘をつき、僕の目を覗き込みました。 ◇ 僕にお湯を浴びせると、母は浴室に置かれた凹型の椅子に座るよう言いました。 洗面器に入ったお湯で泡を作ると、僕の体を洗い始めます。下腹部に手が触れると、最初は縮こまっていた陰茎がすぐ硬くなりました。母は表情一つ変えずに手を動かし、僕の体を何度か撫でた後、膨れ上がったそのおちんちんを握ります。 「母さんでも興奮するんだね……」 「違うよ……」 「今日だけ、一人の男性として扱ってあげる。これが母さんの仕事なの。でも家に戻ったら今日のことは忘れて。約束して」 椅子の窪みから時々お尻に手がのびてきます。滑らかな指が陰茎やお尻の谷に触れました。しばらくすると母は突然腰を持ち上げ、自分の胸や淫部を使って僕の体を洗い始めます。 「そんなこといいよ……」 「黙ってて」 母のおっぱいを間近で見るのは初めてでした。形の良いその胸が僕の肌に押し当てられ、腕や背中を這って泡を広げます。 ◇ おっぱいを少し舐めた後、太ももの内側に顔を埋めました。母は蹲った僕の体を両脚で挟み込み、僕の口を自分の淫部に押し当てました。 閉じた割れ目を開くと、初めて見るヒダの内側にひどく興奮しました。舌を這わせた途端、奥からじんわりと蜜が溢れ出て来ます。 「手を握って……」 腕を掴まれたので、母の手を握り返しました。母は少しずつ息を乱し始め、僕の舌の動きに合わせて泣くような声を上げ始めます。 「こうされるといいの?」 「うん……」 女性器をこんなふうに愛撫するのは初めてです。蜜を舐めたり吸ったりしているうちに、僕も我慢ができなくなり、母に覆い被さって、陰茎を母の淫部に押し当てていました。 「挿れたい……」 「いいよ。母さんも航平と一つになりたい……」 母が膣に押し当てた陰茎を握りました。硬くなった肉茎を自分から膣口に誘います。 「本当に挿れるよ」 「うん……」 離れて暮らしていた母から数年ぶりに連絡をもらいました。母は今、上野の風俗店で働き、東京で一人暮らしをしていると言いました。久しぶりに会いたいと言われ、母と待ち合わせをし、母の家へ。そこから不思議な母との同居生活が始まります。