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母さんはいつだってあなたのそばに

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その他2026年10月18日累計販売数:8総合評価:— 評価件数:0
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価格220円
配信開始日2026年10月18日
販売数8
評価★0.00(0件)

詳しいデータ

このページの数字は2026年11月7日に取り込んだものです。販売数・評価・価格はそれ以降に動いている可能性があります。
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期待される売れ方

実際の販売数
8
ウィッシュから期待
0

累計販売数

この作品8
下位25%1まん中21上位25%1,203上位10%2,271上位1%11,261この作品 8

この作品の累計販売数は8本。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は21本です。

発売から1日あたり0.4本

ウィッシュリスト数

この作品0
下位25%1まん中11上位25%96上位10%817上位1%2,902この作品 0

この作品のウィッシュリスト数は0件。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の中央値は11件です。

定価

この作品220円
下位25%330円まん中550円上位25%990円上位10%1,540円上位1%4,400円この作品 220円

この作品の定価は220円。その他・すべて・発売時期すべて・両方合計の6,481作品の定価の中央値550円より低い価格です。

サークルの中での売れ方

順位6作品中 3番目
この作品
8
作品ごとの中央値
8

DLsiteの紹介文

「母さんはいつだってあなたのそばに」作品概要 かつては同級生のいじめに遭い引きこもりだった息子。今は再び学校へ通うようになりましたが、人間関係を築くのは苦手です。そんな息子にいつも献身的に接してきた私。母子家庭の二人きりの空間で、いつしか体の関係まで持つようになっています。 15,398文字 56ページ 本文より 「あんたのお母さんやで……」 部屋着のズボンが硬く持ち上がり、生地の下で痛々しいほどに膨れ上がっています。 「ちょっとだけしてくれ」 「嫌や」 「俺のこと嫌いなんか」 「親にそんなことさせて平気か」 私の抵抗などお構いなしで、彼はズボンを下ろし、パンツから陰茎を引っ張り出して私に見せました。 「こっち向いてくれ」 熱を帯びたおちんちんが弾けるように外へ飛び出してきます。けむくじゃらの下腹部を覗き込むと、突っ張った包皮を剥き、根元から先端へ優しく指を滑らせました。顔こそまだ子供っぽさが残っていますが、体はすっかり大人のそれです。 「お母さんの言うことちゃんと聞くか……」 「聞く」 「嫌なことせえへんか」 「せえへん……」 「ちょっとだけやで。ほら、こっち向き。ほんで、おっぱい触るんやめて……」 ◇ 布団の下で腕を伸ばし、ズボンの上からおちんちんを摩ってあげます。何度かキスもしてあげると、息子はズボンを下ろし、おちんちんを出して、私の手に握らせます。 「もっと……」 硬い陰茎が元気に首を持ち上げています。おっぱいを吸う背中を摩りながら、おちんちんを手のひらに包みます。 「ええ子にしててや。ちょっとだけやで」 隣に体を寝かせ、彼を胸に抱き寄せます。急に人肌が恋しくなっていて、肌をくっつけあった途端、私もゾクッとして、体が震えます。 枕元の明かりをつけ、おっぱいを吸う彼の口元を見つめます。 「お母さんのおっぱい好きか……」 「好きや」 「吸うても何も出えへんのに」 「ええんや。俺はこれが好きなんや。誰にも渡したない」 反対の胸も吸わせてあげ、乳首に吸い付く彼の横顔を見つめます。 「康平……脱ぎ」 「うん……どうしたん?」 「なんでもない。お母さんもしてあげたい時あんねん」 彼のズボンとパンツを脱がせてベッドの下に落としました。わたしもパジャマを脱ぎ、掛け布団の下で、彼の頭を抱き寄せます。 ◇ 「今日のこと二人だけの秘密やで」 「うん……」 「あんた、初めてやったんやろ。お母さんでよかったんか」 「母さんでよかった。俺、学校の子に興味ない」 息子の部屋に戻ると、その後は服も着ず、朝まで彼と抱き合って眠りました。彼はわたしのおっぱいを自分のもののように握ったまま眠り、私も朝が来るまでに何度か息子のおちんちんを触っていました。 翌朝、ベッドの不自然な揺れで目を覚まします。 ぼんやりと宙を見つめ、息子を振り返ると、唇を塞がれ、舌を吸われます。 「起きたんか?」 「うん」 「何してるん?」 「何って……」 彼が覆いかぶさってきます。硬くなったおちんちんが昨夜のように花弁の奥に押し当てられ、息子は私の手の自由を奪って、おちんちんを入れようとしています。 「してええか」 「やめて……」 カーテンの隙間から朝の光が差し込んでいます。時折窓の外から鳥の囀る声が響きます。息子の頭が少しずつ下腹部に移動し、開いた両脚の付け根で止まります。 温かい舌が淫部に入ってくると、自分から脚を開いて、花弁を這う舌を自由にさせていました。 もう抵抗する気も起きません。体をひっくり返され、お尻を抱えられ、気づくとお尻の割れ目にまで彼の舌が這っています。 「もう起きなあかん。学校遅刻するで……」 かつては同級生のいじめに遭い引きこもりだった息子。今は再び学校へ通うようになりましたが、人間関係を築くのは苦手です。そんな息子にいつも献身的に接してきた私。母子家庭の二人きりの空間で、いつしか体の関係まで持つようになっています。

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